20代の引きこもりを解決!  “人生どん底”から抜け出す  親子のリスタート実践プログラム -36ページ目

20代の引きこもりを解決!  “人生どん底”から抜け出す  親子のリスタート実践プログラム

今からでも遅くはありません。最悪な関係になっていたとしても、親が子どもを信頼するための心の在り方を知り、具体的な方法「聞くこと」を実践していくことで、安心感を持って子どもの将来を信じて見守ることができます。

こんにちは!

 

わかってもらえない苦しみから抜け出し、家族に希望の光を灯す専門家

 

20代引きこもりの子を持つ親専門

 

安藤ひさこです。

 

 

【11月分募集中】

 

残席2名様

 

悩むほどに疲れたあなたへ。

家族や人間関係が軽くなるリセットセッション

 

 

 

 

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10月21日(火)

子育てコーチング協会のすまいるママ塾

募集中です!

 

テーマは『モラハラ・DV』

 

協会代表の和久田のブログから

詳細をご覧くださいね。

 

 

 

 

 

今回はGADHA代表の中川瑛さんの講演予定です。

 

■ こんな方におすすめです

  • モラハラやDVをしてしまう人の気持ちを知りたい
     

  • 自分も無意識にモラハラを受けているのでは?と不安を感じる
     

  • 加害者でおられた中川さんが、なぜ今は夫婦円満になったのか知りたい
     

  • GADHA(モラハラ加害者支援)の活動内容に興味がある


内容は、

 

・モラハラ/DVとは何か
支配と服従の関係を生み出す「暴力」の本質

 

・なぜ加害行動が起きるのか
心理的メカニズム

 

 

会場参加の方は、

直接中川さんに質問できる

お時間もございます。

 

 

一緒に考える貴重な機会かと思いますので、ぜひ会場でのご参加もお待ちしています。

 

 

 

 

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 【「スン」って顔して、ごまかしてない?】


嫌なこと言われても


「私、痛くもかゆくもないですよ」
「あら、何のこと?そんなことあった?」



本当ははらわたが煮えくり返っているのに

本当は辛くて悲しいのに



「平気ですよ」って
何事もなかったかのように
「スン」ってしていませんか?



そうやって
自分の痛い思いや
怖かったことを


『平気です!』『大丈夫です!』
っていう癖がついていると


自分が本当はどう思っているのか
わからなくなっちゃいます。


これって、平常心でいるとは別物。


実は私もこの傾向が強い。


隙を見せたら攻撃される!

そんな環境で育ったので
変な意味で我慢強い。


というか、何を言っても
聞く耳を持ってくれない相手に

あきらめて、
恨みつらみを募らせるしかなかったんだよね…。





だからって
相手になんでもかんでも
言えばいいって話ではなくて。



ちゃんと自分が
自分の気持ちを
認めてあげる。



これ、めちゃくちゃ大事です。



自分が自分の気持ちをごまかさないでね。



自分の内側にある、
隠している想いに
光を当てて

「そうだよね、そう思うことあるよね」

って話を聞いてあげよう。




痛いって感じたら
「痛かったね」
って自分の気持ちを認める。



自分の気持ちを無視し続けると


不平不満がたまり
不信が募って


「どうせ私なんて」って
どんどん孤立を選んで


そしてどんどん相手を疑い
疑心暗鬼に駆られ


素直さが消えて
怒りになって
恨みが募るだけ。


本当はその世界にうんざりしていませんか?



あなたがやめよう!って
常に思ってたら
やめられるからね。


ものすごくたまっています!っていう方は
ぜひお話してください。

 

 


セッションを受けてくださった
お客様がこんな風に伝えてくださいました。


長い間、傷ついた思いを、一人で抱えて頑張ってこられました。


『いっぱい吐き出すことをやってみて、昨日の午後はいつもより家族に優しくいられたと思います。

ひーさんが私の毒出しをただただ聞いてくださったおかげです。

人の毒を長い時間ひたすら聞き続けるってしんどいことなのに。』 



抑えていた怒りを
建前ではなく、
ちゃんと出して


「あー自分はこんなにも苦しかったんだ」
って認めると、

「こうしてみよう~」って
自分の心に余白が生まれます。



恨みつらみ、怒りの感情を
持つことが悪いのではなく、

その感情をどう扱うか知って、
やり続けることが大事。



その先の世界は安心安全な世界。


自分のことも他者のことも
否定、批判の世界は
減っていきます。

 

 

11月残席2名様

 

悩むほどに疲れたあなたへ。

家族や人間関係が軽くなるリセットセッション

 

 

 

 

こんにちは!

 

わかってもらえない苦しみから抜け出し、家族に希望の光を灯す専門家

 

20代引きこもりの子を持つ親専門

 

安藤ひさこです。

 

 

【11月分募集中】

 

悩むほどに疲れたあなたへ。

家族や人間関係が軽くなるリセットセッション

 

 

 

 

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10月21日(火)皆さん、予定はありますか?

 

 

私が所属している子育てコーチング協会の

すまいるママ塾

 

 

今回はGADHA代表の中川瑛さんの講演予定です。

 

募集はこれからですが、

テーマは『モラハラ』についてです。

 

 

女性として、あるいは母として

「自分も、同じように追い詰められていたかもしれない」

と感じる瞬間があるなら、、中川さんの率直なお話から大切な気づきを得られるはずです。


内容は、

 

・モラハラ/DVとは何か
支配と服従の関係を生み出す「暴力」の本質

 

・なぜ加害行動が起きるのか
心理的メカニズム

 

 

 

まだ告知されていませんが、代表の和久田の記事をご覧くださいね。

 

 

 

募集はメルマガからされます。

 

こちらのご登録もお願いいたします。

 

 

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今日は目の前の不仲な相手との関係、

 

・引きこもっている子、

・何もやってくれない夫、

・意地の悪い義父母

・いまだに私をコントロールしようとしてくる実母…

・ちょっと苦手なあの人…

 

などなど

 

 

そんな方との関係を劇的に変える

大切なことをお伝えしますね。

 

 

こもっているお子さんや

不仲のお子さんが居たら、

 

これを変えるだけで、

大きく変わるはずですよ。

 

 

これ、本当に大事なことなので

ぜひ読んでやってみてね。

 

 

 

【「なんでできないの?」が口癖のあなたへ。子どもとの関係が変わる、たった一つの気づき】


「なんでできないの?」


その言葉、つい口にしていませんか?

子どもを思うからこそ

出る言葉なのに、

かえって心を閉ざさせてしまう…。

 

 

その原因は、

愛情不足ではなく、

 

 

無意識に子どもを

「見下して」しまう

心のクセかもしれません。


上手くいかない関係の中には

この『見下し』

必ずといっていいほどあります。

 

 

これね、相手から

見下されてるって思うかもですが、

 

そう思っている私たち自身の中にある

『見下し』に気づくこと、

 

そしてその存在を認めることで

大きな変化があります。

 

 

私たちが無意識に

何かや誰かを

見くださしているから、

 

『見下されている現実』が

起きるのです。

 

 

だから『見下し』に気づいたからと言って

自分を責めるのも

相手を責めるのも

やめてくださいね。

 

 

 

 

なぜなら『見下し』には訳があります。

 

 

それは、あなたが過去に

傷ついた経験から

 

自分を守るために

身につけた「鎧」のようなもの。

 

 

「ちゃんとしなきゃ」と、必死だったあなた自身の心の叫びなのです。

 

 

 

大切なのは、

 

言葉を無理に

変えることではなく、

 

まずその鎧の存在に

「気づく」こと。

 

 

「あ、私いま、子どもより上に立とうとしてる」

と心の中で認めるだけで、大きな一歩です。





その「見下し」の鎧を

脱ぐと決めることで、

 

まず親であるあなた自身が

「誰かと比べられる恐怖」や

「ちゃんとさせなくては」という

焦りから解放されます。



まずあなたがっていうことが

とっても大切。



自分が自由になることで、

初めて子どものありのままを、

評価のフィルターを通さずに

見つめることができるようになります。

 

 

 

その時、あなたは子どもにとって、

何を言っても大丈夫な

「安全基地」になれるのです。

 

 

 

親からの安心が伝わることで、

子どもは自ら考え、

挑戦する力を取り戻していきます。

 

 

あらゆる場面での『見下し』がないか

意識してみてね。

 

 

そして気づいたら、

「やめよ~」って

放してくださいね。

 

 

 

詳しいやり方や

ネガティブな感情の取り扱いについて

 

自分はどうしたら?と

思われる方は

セッションでお話してくださいね。

 

 

一緒にやっていきましょう。

 

 

 

悩むほどに疲れたあなたへ。

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こんにちは!

 

わかってもらえない苦しみから抜け出し、家族に希望の光を灯す専門家

 

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安藤ひさこです。

 

 

【11月分募集中】

 

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10月21日(火)皆さん、予定はありますか?

 

 

私が所属している子育てコーチング協会の

すまいるママ塾

 

 

今回はGADHA代表の中川瑛さんの講演予定です。

 

募集はこれからですが、

テーマは『モラハラ』についてです。

 

 

女性として、あるいは母として

「自分も、同じように追い詰められていたかもしれない」

と感じる瞬間があるなら、、中川さんの率直なお話から大切な気づきを得られるはずです。


内容は、

 

・モラハラ/DVとは何か
支配と服従の関係を生み出す「暴力」の本質

 

・なぜ加害行動が起きるのか
心理的メカニズム

 

 

 

まだ告知されていませんが、代表の和久田の記事をご覧くださいね。

 

 

 

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こちらのご登録もお願いいたします。

 

 

 

【マンネリ感に負けそうになってない?】

 

 

色々学ぼう!と取り組み始めても

最初の頃の勢いや

 

なんかいい感じ!って気持ちが

薄らいで

 

何となく気が重くなったり、

意味あるのかな?

って思っていませんか?

 

 

これぞ、まさにマンネリの罠(笑)

 

 

人は感動を忘れちゃうと

目標を見失って

マンネリ感にやられちゃうんです。

 

 

マンネリ感って、

場(家庭や組織)の気を重くして

 

新しい変化を嫌ったり

ニヒリズムを生むんですよね

 

 

すると価値観の否定や

バカにしたり

猜疑心が生まれ、

 

不安が不信につながり

悪口を言ったり

 

虚無感みたいなものが蔓延して

 

「意味がない」って

行動しない理由を

いっぱい探しちゃう。

 

 

ちなみに私も

ハマるときありますよ^^;

 

 

 

だからね、自分が口走っている言葉が

 

このマンネリの言葉になってたら

 

一旦立ち止まってみて。

 

 

私、こんな言葉を言いたかったの??って。

 

 

そうじゃないって思ったら、

少しだけ行動を変えてみてね。

 

 

よく言われるのは

 

①いつもと違う「行動」をする、

 

②「非日常」を体験する、

 

③「新しい情報」をインプットする

 

 

①いつもと違う「行動」をする

 

いつもの道順変えるだけでもいいよ。

 

ルーテインの順番を変えたり、

服の色やメイク変えてもいいよね。

 

 

②「非日常」を体験する

 

初めて行くお店に行くとか

旅行もいいよね。

 

サプライズを自分から仕掛けてみるとかね。

 

ちょっとドキドキすること

やってみる。

 

 

③「新しい情報」をインプットする

 

新しい人と出会う場に行くとか、

 

新しいやり方を取り入れるとか

 

一緒にいる人、居る場所、環境を変えてみる

っていうことをすると、

 

新鮮になります。

 

 

 

これね、自分の意識をちょっと変えるだけ。

 

 

ニヒリズムとか鈍重感って

「停滞」につながるの。

 

 

自分の意図とは違う方向に

行くので、

 

もし自分が前に進みたいはずなのに、

なんか気が重くなっちゃった!

ってときは、

 

ちょっとだけ「変える」ことをしてみてね。

 

 

で!

 

自分が本当に休みたいなら、

自分の意思でそれを選ぶこと。

 

 

そうしたら、素直に休めるからね。

 

 

 

それでもなんか重たい~~

抜けきれない~~

わからなくなっちゃった…

 

って方はお話に来てくださいね。

 

 

今、何に困ってて、

何が苦しいのか

 

出してみることで

心が軽くなり、

 

あなたが大切にしたいことに

まっ直ぐ向かう心を

整えていきます。

 

 

悩むほどに疲れたあなたへ。

家族や人間関係が軽くなるリセットセッション