20代の引きこもりを解決!  “人生どん底”から抜け出す  親子のリスタート実践プログラム -11ページ目

20代の引きこもりを解決!  “人生どん底”から抜け出す  親子のリスタート実践プログラム

今からでも遅くはありません。最悪な関係になっていたとしても、親が子どもを信頼するための心の在り方を知り、具体的な方法「聞くこと」を実践していくことで、安心感を持って子どもの将来を信じて見守ることができます。

こんにちは!

 

わかってもらえない苦しみから抜け出し、家族に希望の光を灯す専門家

 

20代引きこもりの子を持つ親専門

 

安藤ひさこです。

 

【募集中】

 

2月分 残席 1名様

【悩むほどに疲れたあなたへ…

家族や人間関係が楽になるリセットセッション】

 

 

 

 

===================

 

 

【誰にも気づかれない1ミリの「やってみよう」をやってみる。】

 

 

今日は成人の日ですね。

 

昨日も娘の塾の帰りに

成人式を終えた方々を

見かけました。

 

 

お式に出る出ないで

特別に何か大きな変化がってことも

ないかもしれませんが、

 

 

子どもだけでなく、

私たち親も子供との関係を

見直すきっかけでもあります。

 

 

 

経済的な自立ではなくとも、

『関係』においては

 

やはり一人の人として

その人の尊厳を大切にする。

 

(成人だからってことではなくとも)

 

 

 

それはサポートしていけないというわけではなく、

 

どういう姿勢でサポートするのか

 

これからどういう存在としてみていくのか

 

私たち親の在り方も大事です。

 

 

 

 

この週末2025年を自愛で

振り返るワークショップをしています。

 

 


 昨夜は楽しかったです。

 

話すっていいですね。

 

講座を終えて、末端冷え性の私の手先までほっかほか。

 

これは私の身体の中が、細胞が反応しているんですね。

 

マッサージよりすごい効果的です!

 

 


 はじめましてなのに、とても話しやすくて聞いて下さり本当にありがとうございました。

 

2025年頑張った自分を褒めることができました。

 

ワークとても楽しかったです。

 

自分の考えをこんなに話すのは初めてなので、ワークを受けて良かったです。

 

 

 

この身体がほっかほかする感覚、

この体感が大事なんです。

 

 

色々あるけど、今ここまで

何とかやってきたよね

 

 

 

その自分をしっかり受け止めて認めてあげる

 

それがこれからのスタートラインです!

 

 

 

結果云々はどうでもいいんです。

 

誰もが発展途上中。

 

みんな不完全。

 

 

すぐに100%になんてならない。

 

 

でも0.01%、1ミリ、

そのくらいだったら

何か変わってきているものって

絶対あるんです!

 

 

 

だから、

 

私は何もできない

やっぱり無理なのかしら

 

 

そう思う時こそ、

今ここまで来た自分を

 

うまくできるかどうかで

振り返るのではなく、

 

 

今ここに至るまで

 

自分なりにがんばってきたこと、

良かれで積み上げてきたことを

 

良い悪い

正解不正解で裁くことなく

 

 

生き延びるためにとった

最善策だったという視点で

振りかえってあげてください。

 

 

 

そしてね、生き延びてこられた自分が

 

これから選ぶなら、

心から選んでいきたい道に

近づくための1ミリを

まずスタートしましょう。

 

 

それは一見すると

誰の目から見ても

わからないかもしれない。

 

 

でもあなたの魂、あなたの心は知っています。

 

 

誰にも気づかれない1ミリの「やってみよう」

 

その積み重ねがあなたのこれからを変えていきます。

 

 

 

 

怖いときはお話してください。

 

自分には無理かもしれない

こうなってしまったら、

ああなってしまったら

 

 

そう思って足が重くなってしまう方に

お届けしたい講座(ワークあり)を開催します。

 

 

ご案内まで少しお待ちくださいね。

 

 

 

自分の歩みをもう進めていきたい!

 

自分の場合はどうしたら?

という方は

 

動けないからくりと

動くために必要なことを

 

セッションで

お話させていただきます。

 

 

 

【悩むほどに疲れたあなたへ…

家族や人間関係が楽になるリセットセッション】

2月分の募集枠は、あと1席です。

 

・もう家族や周りに振り回されたくない

・自分の人生の主導権を自分で持ちたい。

・もう誰かに不満を言う自分に疲れた…。

 

 

どんなことがあっても

自分を見失うことなく

 

少しずつでも着実に

歩みを進めたい!

 

 

困難な中にも希望の光や

喜び、感謝を見出したい!

 

 

そんな方はぜひ一緒に、

前に進むきっかけをつかみましょう!

 

 

 

 

 

 

こんにちは!

 

わかってもらえない苦しみから抜け出し、家族に希望の光を灯す専門家

 

20代引きこもりの子を持つ親専門

 

安藤ひさこです。

 

【募集中】

 

2月分 残席 1名様

【悩むほどに疲れたあなたへ…

家族や人間関係が楽になるリセットセッション】

 

 

 

 

===================

 

 

【もうダメかも…ってあきらめていた現実が動き出す。】

 

 

 

もしね、今しんどくい


先が見えない不安に悩んだり、

もうウンザリしている自分はいるけど、
一方であきらめたくないって
思っている自分がいる


そう思っている方がいたら、
ぜひ読んでいただけたらと思います。


あきらめるのはまだ早い。

あなたの人生はあなたのものです。
 

 

 

昨日講座でお話を聞かせていただく中で、

お客様の現実が動き出した!

って心が震えるくらい

感動したことがありました。

 

 

 

 

受講してくださっている方で

 

 

何十年と親御さんのことで

苦しみ悩み、

 

信じては裏切られ

 

一生懸命に尽くしても

思いもよらない

罵られを受けたりして

翻弄されてきた方がおられるんです。

 

 

今日はご自身の力で
親御さん、ごきょうだいとの間で

新しい関係、現実を創り出された方の
お話をご紹介します。



何十年とお悩みだった方が、
今、本当はこうなりたかったって
青写真の方に力強く向かっています。

 

 

 

 

この方も最初から

うまくいったわけじゃないんですよ。

 

 

数年一緒に歩ませていただいて、

とてもお辛い時期が続きました。

 

 

最初はずっと泣いておられました。

 

 

 

つい最近も「またか…」みたいなことはあったそうです。

 

 

でもね、その方が

 

「どんな時でも自分の尊厳を大切にする」

「どんな自分でこの人生を生きて行きたいか?」

 

そこに意識を向け続けてきた結果

 

 

今までと同じ状況が起きても

 

そこで、親を悪者にもせず、

自分を下げるでもなく、

きょうだいを困った人にするでもなく

 

 

痛みを抱えている人として

そこに「同じ」「対等」の目線で

 

 

自分を大切にしながら、
親に臆することなく

「私はこう思うよ」と
親御さんに自分の気持ちを言えたんです。

 

 

 

 

 

 

親御さんもいつもなら

自分の意に沿わなければ

「出ていけ!!」になるのですが、

今回はそうならなかった。

 

 

そしてきょうだいが親の看病という

同じ一つのことに

協力することができたそうです。

 

 

 

 

これまでは「きょうだい」の間に

親が立って

兄弟を競わせるような言動がありました。

 

 

それが長く続いていたので

お互いに相手を落としてでも

 

親の愛を得ようとすることが

無意識の世界で起きてしまっていました。

 

 

 

 

だから、ご自身が

親に『NO] をいうことも、

兄弟が協力することも

 

今までの関係では

ありえなかったこと。

 

 

 

何年か前の彼女なら
そこに新しい現実が生まれることすら
できなかったかもしれません。

 

 

 

それが全く想像しない

温かい関係が現実のものとして

生まれたのです。

 

 

 

 

自分の心を整えていくこと、

 

そして、

 

本当に自分が生きたい人生や

大切にしたいものを

突き詰めていくと、

 

 

愛情の奪い合いや

優劣を競いあいや

損得ではかるってことは

必要なくなるんです。

 

 

 

本当の願いから、

行動ができるようになったので、

 

親が揺さぶるようなことを言ってきても

 

その方はブレることなく、

本当に大切なものを

大切にすることを選んで

 

 

そこに新しい現実と、

新しい親子、きょうだい関係を

自らの手で創りだしました。

 

 

 

これは誰でもできることです。

 

ただね、自分事にすることが大事。

 

 

あいつが悪い、

あの人がああいう

この人がこうしないから

 

では成しえないんです。

 

 

誰かを悪者にすることを手放し、

自分事として引き受ける。

 

 

ただそれだけです。

 

 

私たちはつい手放したい

ことばかり考えるけど、

物事は陰と陽の世界。

 

 

引き受ける覚悟ができると、

一気に事は進むのです。

 

 

 

【悩むほどに疲れたあなたへ…

家族や人間関係が楽になるリセットセッション】

2月分の募集枠は、あと1席です。

 

・もう家族や周りに振り回されたくない

・自分の人生の主導権を自分で持ちたい。

・もう誰かに不満を言う自分に疲れた…。

 

 

どんなことがあっても

自分を見失うことなく

 

少しずつでも着実に

歩みを進めたい!

 

 

困難な中にも希望の光や

喜び、感謝を見出したい!

 

 

そんな方はぜひ一緒に、

前に進むきっかけをつかみましょう!

 

 

 

 

 

 

こんにちは!

 

わかってもらえない苦しみから抜け出し、家族に希望の光を灯す専門家

 

20代引きこもりの子を持つ親専門

 

安藤ひさこです。

 

【募集中】

 

2月分 残席 2名様

【悩むほどに疲れたあなたへ…

家族や人間関係が楽になるリセットセッション】

 

 

 

 

===================

 

 

【自分の存在価値を証明することに疲れちゃった…】

 

 

母親が重い…それは「存在証明」の疲れ

 

 

「お母さんが可哀想で放っておけない」

「私がしっかりしなきゃ」

 

 

そんな思いで、70代80代のお母さんとの関係に心をすり減らしていませんか?

 

 

実家に帰るたび、あるいは同居の生活の中で感じるその息苦しさ。

 

 

それは単なる介護や世話の疲れではなく、

あなたが

 

「私は幸せだと証明しなきゃ」

「親を安心させなきゃ」と、

 

娘としての価値を証明し続けることに疲れ果てている

 

サインです。

 

 

とはいえ、どこまでやっても親は

認めてくれないですよね…。

 

 

私もほんとこの想いにとらわれて、

長年苦しい時間を過ごしました。

 

 

50代になっても

姉と比べられてしまい

 

 

母に褒めてもらいたい

 

ずっと持っていたんですよね。

 

 

でもこれね、実は、

干渉してくるお母さんも同じなんです。

 

 

老いていく自分に焦り、「娘を心配する」という行為でしか、自分の母親としての存在価値を確認できなくなっているのです。

 

 

つまり、お互いが「私を見て」「私の価値を認めて」と、見えない承認欲求をぶつけ合ってしまっているんですね。

 

image



だからこそ、まずはあなたが「良い娘」を卒業しましょう。

 

 

 

親の顔色を伺うのではなく、少しくらい冷たいと思われても、あなた自身が心から楽しめる時間を優先するのです。

 

 

あなたが「母がいなくても私は幸せ」と堂々と自分の人生を歩き始めたとき、お母さんも「もう私の出番はないんだな」と諦めがつき、不思議と執着が手放せるようになります。

 

 

あなたの自立した笑顔こそが、お母さんへの何よりの親孝行なんですよ。


これはね、こもっているお子さんとの関係でも同じです。

 

 

子どもを自分の存在価値を証明する手段にしないこと。

 

 

自分の存在価値は、自分で認めるんです。





この時に気をつけないといけないことが一つあります!

 

 

それは母親を見くださいないこと。

 

 

あなたのために自立を選ぶのです。

 

 

親を見下したり、

ほらごらんって

蔑むためではありません。

 

 

だからこそ、「自立した笑顔」なんです。

 

 

自分をしっかり自分の手で満たす。

 

それができれば、

母親の言葉にも

ゆとりが生まれます

 

 

ああだこうだ言われても「そう思うよね~」

 

 

 

今ここで親と

分かり合えないことを

親と争いたいのか

 

それとも

 

分かり合えないことはあるけど、

もう私は大丈夫だから安心してね

って大らかに思えるのか

 

 

どっちがあなたにとって

心地よい時間になるか

 

もう大丈夫な自分で過ごしてね。

 

 

争そうことが本意ではないのなら

「争わない、見下さない」を

静かに選びましょう。

 

 

 

介護の問題も目前に迫っている方もいると思います。

 

 

親の言葉で心がえぐられる…

 

そんなときもあります。

 

 

だけど、自分で自分の尊厳を

ちゃんと持てるあなたになれば、

 

色々言われても、

そこで自分を貶めなくても

良くなります。

 

 

 

そうとしか言えない親の心情を

 

「さみしんだな」

「そうとしか言えないんだな」

 

って聞き流せます。

 

 

親は変わりません。

 

 

でも私たちは、どう生きるか

まだまだこれから選べるんです。

 

 

 

私も最期の母の言葉にショックを受けました。

 

でもそれを否定したところで

もう死にゆく母に

何の意味があるんだろ?

 

 

そう思ったので「わかったよ、大丈夫だよ。安心して」って言いました。

 

 

それでよかったんだって思ってます。

 

 

母は最期まで母の良かれで

言ってくれたんだなと思っています。

 

 

真意はわかりません、でもそれでいいんです。

 

 

 

なので、皆さんがお子さんとのことも、

 

もしくは親御さんとのことも

 

あなたは自分の存在価値を証明するために

 

生きなくてもいいのです。

 

 

 

 

まずはあなたが自分で

自分の存在価値をちゃんと

認めてあげること。

 

 

誰かに認めさせるために生きるのはもったいないです。

 

 

もうそんなことに時間を使わない。

 

 

あなたが喜ぶ生き方をしていきましょう。

 

 

 

 

 

【悩むほどに疲れたあなたへ…

家族や人間関係が楽になるリセットセッション】

2月分の募集枠は、あと2席です。

 

・もう家族や周りに振り回されたくない

・自分の人生の主導権を自分で持ちたい。

・もう誰かに不満を言う自分に疲れた…。

 

 

どんなことがあっても

自分を見失うことなく

 

少しずつでも着実に

歩みを進めたい!

 

 

困難な中にも希望の光や

喜び、感謝を見出したい!

 

 

そんな方はぜひ一緒に、

前に進むきっかけをつかみましょう!