こんにちは!
愛を学びなおし、
自分の人生を生きなおす
20代引きこもりの子を
持つ親の人生再起動コーチ
安藤ひさこです。
本日より募集開始します。
【募集中】
==================
今日のスタエフは「ゴール」のお話をしています。
良かったら聞いてね。
【いつの間にか、子どもの人生まで私がぜんぶ背負い込んでた…?】
「私がもっとしっかりしなきゃいけないんだ」
「私の育て方が悪かったから、この子はこうなってしまったんだ」
いつの間にか、そんな「子育ての通信簿の赤点」を、ずっと自分の胸につけ続けていませんか?
目の前で動かない我が子を見ていると、まるで自分の人生そのものが否定されているような、途方もない焦りと罪悪感に押しつぶされそうになる。
気づけば自分だけが
「子どもの人生」という名の、
あまりにも大きくて重たすぎるリュックを、自分の背中にぎゅうぎゅうに詰め込んで歩いていませんか?
ましてや自分以外の家族が
無関心や否定的に見ている姿に
失望したリ、孤独感も。
子どもの不安も、将来の絶望も、
動かない焦りも、
すべて自分が代わりに
引き受けようとして、
必死に歩いてる。
だから、自分の足元なんて
見えなくなって
当たり前なんです。
ここで、ちょっとだけ立ち止まって、
自分にこう聞いてみてください。
「私、知らず知らずのうちに……この子の人生まで、ぜんぶ背負い込んでいなかった?」
どれほどお母さんが身を削って肩代わりしようとしても、子どもの足の代わりに歩くことはできません。
「あ、私、自分の荷物だけじゃなくて、あの人の人生まで背負って歩いてたんだな」
そうハッと気づいたとき、何十年もパンパンに張っていた肩の力が、フッと抜けていくのを感じるはずです。
子供を動かすことはできないんだ
親は無力なんだ
荷物を下ろすのは怖いかもしれないけれど、まずは「背負っていたこと」に気づくだけでいいのです。
じゃあどうする?
良かったら、お話してみませんか?
『この子が元気になれば幸せになると思ってた』お話会開催します。
====================
そうそう、深刻に向き合う事って
あんまりよいことがないんだよね。
真剣は大事なんだけど。
だからね、楽しむ要素、
自分から動いてみる
遊んでみることを
一緒にやりませんか?
心軽く向き合った方が
良い方向に向きます。
12月にお出かけ、ご一緒しませんか?
興味があるよーって方は
メッセージ頂けると嬉しいです。
セッションお申込みはこちら。↓
11月分のご予約を承ります。
==================
■ スタンドFMも配信しています。





