こんにちは!
10代20代の引きこもりを解決!
人生どん底からのの親子リスタート実践
お母さんの50代からの人生を
リクリエイトするメンター
安藤ひさこです。
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【迷ったり、疑ったりしてもいい。
子どもを信じる一歩】
・「自分があきらめたら、
この子には誰も味方がいなくなる」
・「親として私が見放したら、もうおしまいだ」
そんな気持ちが心の中にあると、
「見守る」とか
「いったん距離を置く」という言葉に、
無性に反発したくなることがありますよね。
「そんなことしていいはずがない!」と、
胸の奥で叫びたくなるような
思いを抱えているかもしれません。

でも、その
「私がしっかりしなきゃ」という思いを
少しだけ掘り下げてみると、
・「自分が頑張ってきたことを
無駄にしたくない」
・「親としての役割を果たしたい」
・「私が責任を取らなくては」
といった気持ちがあるのかもしれません。
それは決して悪いことではありません。
それだけ、
あなたが子どもを大切に思い、
親として真剣に
向き合ってきた証だからです。
たとえば、あなたが
とても大切にしている植物を
想像してみてください。
「ちゃんと水をやらなきゃ」
「肥料を足さなきゃ」
と一生懸命にお世話を続けている。
だけど、
どんなに頑張っても
葉っぱが元気を
失っていくときがあります。
もしかしたら、
それは水や肥料を与えすぎて
しまったせいかもしれません。
一度水やりを控えて、
植物が自然の力で
立ち直る時間を持たせてあげる。
それが本当に必要なことだった、
なんてこともあるのです。

親としての愛情や責任感は、
もちろんとても大切です。
でも、その想いが
「どうしてもこうしてあげなきゃ」
という焦りやプレッシャーに
変わっているときは、
一旦深呼吸して
立ち止まってみる。
あなたの価値は、
子どもの行動や結果に
左右されるものではありません。
そして、子どもには親が
少し手を緩めても、
自分で立ち上がる力があるのです。
親がそっと手を離すことで、
子どもに
「自分で歩き始めていいんだよ」
というメッセージが伝わります。
それは決して子どもを
見捨てることではありません。
今の関わり方を少し緩めること。
それは親子にとって
新しい生き方の
可能性を広げるチャンス、
子どもが自分の力を
取り戻すきっかけになるはずです。
いつも応援しています!
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