こんにちは、安藤ひさこです。
先日大阪で笑み育ワークシート体験会を受講してくださったこひちゃんが感想「をブログに書いてくださいました。
ありがとうございます!
こひちゃんは子どものこころのコーチング6期インストラクターで、また発達凸凹アカデミーでの学びも深められている方です。
とても穏やかで素敵な笑顔、会うと温かさにあふれている~。
その笑顔の中に強い意志で自分で生き方を選んでこられたこひちゃんのお話、ぜひ読んでね。
お母様とのことを書いてくださいました。
その封筒の中身は、帰省した際、細かいお札が必要になり、母に数千円渡したものと、お礼の手紙が入ってました。
それを手にした時
「甘えてくれたらいいのに」
「返さないと私が不機嫌になると思ったの」
「母は良い人に思われたいんだ」
と、悪く思い、母を否定しました。
そのこひちゃんが取り組んで
母は、どんな話でも、一番に話したい相手は私なんだ。
私がどんな反応をしようとも一番であって、嫌な気分にさせたいと思ってる訳でなく、ただ私に安心してるんだー、と思いが変わりました。
他界した父から私に、バトンタッチしたんだ、と。
そんな風に思えたことを書いてくださっています。
こひちゃん、体験会参加してくださって、ありがとうございました。
お金のことがからむと、いろいろな思いがわきますね。
私もあります。
でも笑み育ワークシートに書いてみることで、落ち着きを取り戻せる。
少しずつ思い込みが緩むことで、見える世界も変わってきます。
それをキャッチすることを積み重ねていけば、
現実は本当に変わる。
親子関係はボタンの掛け違いになっていることがあるんだよね。
でももしそこに向きあっていこうと思うんであれば、
笑み育ワークシートで思い込みを緩めてね。
私は頑張らなくても愛されます。
ありがとうございます。
今日も愛される一日です!
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