子どもの耳のトラブル | 20代の引きこもりを解決!  “人生どん底”から抜け出す  親子のリスタート実践プログラム

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今からでも遅くはありません。最悪な関係になっていたとしても、親が子どもを信頼するための心の在り方を知り、具体的な方法「聞くこと」を実践していくことで、安心感を持って子どもの将来を信じて見守ることができます。

看護師が教えるベビーサインとおうちでできる急な病気の予防と手当ての安藤ひさこです。


昨日は3月3日、耳の日でした。

小さいお子さんをお持ちですと、中耳炎が頭に浮かぶ方がおおいかもしれませんね。

中耳炎についてはこちらの過去記事に。

もう一つは耳の中に何か入れちゃったってこと。

2歳のお子さんだったかな、お母さんが気づかない間にビーズを入れてて、たまたま耳掃除に耳鼻科に来て先生が「もしかしたら、耳の中にビーズいれた??」って言って初めてお母さんが気づいたなんてことも。


子どもに悪気はないのですが、耳の中に入れちゃっても自分からいうことがないときもあります。

耳掃除も嫌がるお子さんの場合は、おうちで無理にしなくても耳鼻科でやってもらえるので、気になる方は耳掃除をしてもらいがてら、耳の状態を見てもらうのもいいですよ。



最後まで、読んで下さって、ありがとうございました。


豊明、、知立、名古屋、大府、刈谷、知立、東郷、豊田、安城、碧南、長久手からもお越しいただいています

ベビーサインやベビーマッサージを通して、大好きな赤ちゃんと笑顔で楽しく仲良くなれるコツをお話しています。

22歳を筆頭に4人の子どもを育てている講師が、看護師、図書館司書の経験と共に「赤ちゃんの気持ちがわかってうれしい」「ママがわかってもらえてうれしい」の笑顔になれる育児をお手伝いします。