子どもを理解しようとする気持ちがあれば | 20代の引きこもりを解決!  “人生どん底”から抜け出す  親子のリスタート実践プログラム

20代の引きこもりを解決!  “人生どん底”から抜け出す  親子のリスタート実践プログラム

今からでも遅くはありません。最悪な関係になっていたとしても、親が子どもを信頼するための心の在り方を知り、具体的な方法「聞くこと」を実践していくことで、安心感を持って子どもの将来を信じて見守ることができます。

看護師が教えるベビーサインとおうちでできる急な病気の予防と手当ての安藤ひさこです。


今日の午前は、真弓さんの講座の受付、写真撮影などをお手伝いさせていただきました。


とても和やかな雰囲気でした。



思春期の入り口にはいる頃のお子さんをお持ちのお母様にはぜひ聞いていただきたいと思います。

私も以前講座を受けましたが、息子たちのときに知っていたら良かった‼って思います。

今は娘がその頃になっても慌てずにいられるようにって準備中です。


真弓さんのお話や参加していたかたのお話を聞きながら思ったのは、大事なのは子どもを理解しようとすることなのだと。

「この子を何とかしよう」っていうんじゃなくて、「目の前の我が子の気持ちやすることを理解しよう」とする姿勢がだいじ。

それがなかったら「こうしたら子どもをいうことをきく子にできる」って誤解しちゃう。

でも真弓さんの講座にきていた皆さんは、子どもを理解しようとする姿勢が素晴らしかった。

そして真弓さんの講座はそのために、体と心の両方から子どもを理解することを伝えてくださっていました。

参加しながら、息子たちのときのことをたくさん思い出していました。

もう思春期も過ぎましたが、今からも彼らと理解しあう仲間でいたいと思います。

どうしたら子どもを理解できるだろうか?って視点になったとき、できることがたくさん見えてくると思います。

最後まで、読んで下さって、ありがとうございました。


豊明、、知立、名古屋、大府、刈谷、知立、東郷、豊田、安城、碧南、長久手からもお越しいただいています

ベビーサインやベビーマッサージを通して、大好きな赤ちゃんと笑顔で楽しく仲良くなれるコツをお話しています。

22歳を筆頭に4人の子どもを育てている講師が、看護師、図書館司書の経験と共に「赤ちゃんの気持ちがわかってうれしい」「ママがわかってもらえてうれしい」の笑顔になれる育児をお手伝いします。