こんばんは(^^)
桜がきれいすぎて、仕事に集中できない今日このごろw爆
にしても、桜はどうしてこんなに風情がるんですかね(≧∇≦)
一年ほど前、こんな事件がありました。
市民の方はもうお忘れになったか、
または最初から興味がない事件だったかもしれません。
「笑う介護士」強姦逮捕!被害女性「泣いても大声出しても指噛んでもダメでした」
「笑う介護士」として知られ、「介護界のカリスマ」ともいわれる名古屋市熱田区の介護福祉士で介護会社社長の袖山卓也容疑者(41)が、きのう24日(2013年4月)に強姦容疑で逮捕された。今年3月上旬、東京都内のホテルで20代の女性介護福祉士に迫り、暴行した疑い。「強引だったかもしれないが、合意のもとだった」と容疑を否定している
福祉業界には名を得るための鉄板方程式があります。
現場→ 独立→ 講師→ メディア→ 超有名講師
袖山さんもまさにこの方程式通りの道を歩みました。
「笑う介護士」
っていうネーミングが、いかにもマスコミ受けねらい、ですね(=_=)
こういう方たちは(名を売りたいだけのバカ)
メディア受けする講演、パフォーマンスをガンガンやります。
そしてマスコミに取り上げられた彼はさらに知名度を上げます。
そして地方を中心とした間抜けな福祉系トップは、
彼を講師に招き現場に話を聞かせます。
多くの現場は、熱いだけで中身のない話にしらけますが、
その中には熱狂的な反応を示す福祉人間が出てきます。
そのアホ人間たちはみずから袖山さんに近づき、
マインドコントロールされていきます。
まるであの某教団みたいでしょ?
袖山教祖はその集団を従え、その影響力を全国に展開します。
実際に彼の著書の帯に書いてある言葉は
「集え同志、ともに革命をおこそう」

やれやれ…、もう、まんまですな…(=_=)
そしてあのレイプ事件が起きました。
彼はそれまでも大勢の女性の信者を食いものにしてきました。
ちなみに、彼は既婚者で、妻との間に子どもが3人…
あ~、書くのがうんざりしてきました…(-_-;)
こういう人間が福祉という
「もっとも人たらしめる職種」
にいたのか…と、一般の方は思われるかもしれませんが、
福祉業界にはこんな男がゴロゴロしてます。
・施設の女性スタッフのほとんどと関係をもったバカ男(介護職)
・既婚なのに、未婚の女性に手をだしドロ沼にはまったボケ男
・女性スタッフとやってそれを自慢気に公表し、数を競い合うまぬけ男スタッフ共。
・夜勤中に空きベットでセックスする施設介護職バカップル
あ~、これも改めて書き出すと、うざくなってきました…。
こんな男ばっかりです。
仕事よりも女。利用者(高齢者)よりも女。3度の飯より女。
袖山さんは全国区の知名度を持っていたため、そのまぬけぶりを
全国に公にしたにすぎません。
ある意味、福祉職男性の象徴です
その彼女さんまでは、うまくいけたんでしょう。
袖山さんと関係をもった女性は完全な信者ばかりだったでしょうから。
彼がホテルで彼女を押し倒して放った言葉、なんだと思います?
「おれの愛人になってくれ」
もう呆れてものも言えません…。
被害にあった彼女が気の毒でなりません。
袖山さんとの本当の関係性は分かりませんが、
彼女は真剣に、袖山さんから「介護」の話が聞きたかったんだろうな、
というのが、現場人間である私の直観です。
自分も男でありながら、同業の同性をこう表現するのは情けない限りですが…
福祉業界、介護業界の男は屑ぞろいです。
桜がきれいすぎて、仕事に集中できない今日このごろw爆
にしても、桜はどうしてこんなに風情がるんですかね(≧∇≦)
一年ほど前、こんな事件がありました。
市民の方はもうお忘れになったか、
または最初から興味がない事件だったかもしれません。
「笑う介護士」強姦逮捕!被害女性「泣いても大声出しても指噛んでもダメでした」
「笑う介護士」として知られ、「介護界のカリスマ」ともいわれる名古屋市熱田区の介護福祉士で介護会社社長の袖山卓也容疑者(41)が、きのう24日(2013年4月)に強姦容疑で逮捕された。今年3月上旬、東京都内のホテルで20代の女性介護福祉士に迫り、暴行した疑い。「強引だったかもしれないが、合意のもとだった」と容疑を否定している
福祉業界には名を得るための鉄板方程式があります。
現場→ 独立→ 講師→ メディア→ 超有名講師
袖山さんもまさにこの方程式通りの道を歩みました。
「笑う介護士」
っていうネーミングが、いかにもマスコミ受けねらい、ですね(=_=)
こういう方たちは(名を売りたいだけのバカ)
メディア受けする講演、パフォーマンスをガンガンやります。
そしてマスコミに取り上げられた彼はさらに知名度を上げます。
そして地方を中心とした間抜けな福祉系トップは、
彼を講師に招き現場に話を聞かせます。
多くの現場は、熱いだけで中身のない話にしらけますが、
その中には熱狂的な反応を示す福祉人間が出てきます。
そのアホ人間たちはみずから袖山さんに近づき、
マインドコントロールされていきます。
まるであの某教団みたいでしょ?
袖山教祖はその集団を従え、その影響力を全国に展開します。
実際に彼の著書の帯に書いてある言葉は
「集え同志、ともに革命をおこそう」

やれやれ…、もう、まんまですな…(=_=)
そしてあのレイプ事件が起きました。
彼はそれまでも大勢の女性の信者を食いものにしてきました。
ちなみに、彼は既婚者で、妻との間に子どもが3人…
あ~、書くのがうんざりしてきました…(-_-;)
こういう人間が福祉という
「もっとも人たらしめる職種」
にいたのか…と、一般の方は思われるかもしれませんが、
福祉業界にはこんな男がゴロゴロしてます。
・施設の女性スタッフのほとんどと関係をもったバカ男(介護職)
・既婚なのに、未婚の女性に手をだしドロ沼にはまったボケ男
・女性スタッフとやってそれを自慢気に公表し、数を競い合うまぬけ男スタッフ共。
・夜勤中に空きベットでセックスする施設介護職バカップル
あ~、これも改めて書き出すと、うざくなってきました…。
こんな男ばっかりです。
仕事よりも女。利用者(高齢者)よりも女。3度の飯より女。
袖山さんは全国区の知名度を持っていたため、そのまぬけぶりを
全国に公にしたにすぎません。
ある意味、福祉職男性の象徴です
その彼女さんまでは、うまくいけたんでしょう。
袖山さんと関係をもった女性は完全な信者ばかりだったでしょうから。
彼がホテルで彼女を押し倒して放った言葉、なんだと思います?
「おれの愛人になってくれ」
もう呆れてものも言えません…。
被害にあった彼女が気の毒でなりません。
袖山さんとの本当の関係性は分かりませんが、
彼女は真剣に、袖山さんから「介護」の話が聞きたかったんだろうな、
というのが、現場人間である私の直観です。
自分も男でありながら、同業の同性をこう表現するのは情けない限りですが…
福祉業界、介護業界の男は屑ぞろいです。