「できる」をもうひとつふやす~お子様とご家族の将来のために -5ページ目

こんにちは
「できる」をふやすセラピスト☆ゆかりです



就学時健康調査票。

来年、小学1年生になる外国人の子供のために、頼まれて、翻訳しましたメモ書きしました(笑)
予防接種を受けたかどうかの調査が半分以上。

ものすごい数の予防接種名が書かれています。
きっと、ほとんど受けている人が大多数なんでしょうね。。

そういう流れになってしまってるから、疑わない。

でもね、この予防接種が原因で、脳に障害を持ってしまった子どもが少なくないことを知っておく必要があると思うんです。

ワクチンには、多くの重金属が含まれていることをご存知でしょうか。
防腐剤としての水銀やアルミニウムなどが入っています。

この重金属の蓄積が、脳や神経に障害を引き起こすことがあります。
言われるがまま、ではなく、自分で調べて、どのワクチンが必要なのか、必要ないもの、リスクが大きいものはどれか、きちんと把握してから接種する必要があると思います。

これだけ情報が豊富な時代、インターネットなどで、ワクチンの成分表まで見ることができます。

予防接種ひとつで、その子の人生を(ご家族の人生も)180度変えてしまうことがある。

残念ながら、制度は、なかなか変わりません。だから、一人ひとりが、責任を持って選択することが大事だと、思います。



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こんにちは
「できる」をふやすセラピスト☆ゆかりです




私の好きなスポーツ選手の一人、三浦知良選手の素敵なエピソードを見つけたので、シェアさせてください。
白血病で抗がん剤治療中の少女を励ますために、カズ選手がとった行動に感動しました。

最近、「あきらめない」が私にとってのキーワードなのかな、と感じています。

茂木健一郎著 「赤毛のアン」が教えてくれた大切なこと 

という本を読みました。そこにもこう書かれていました。
セレンディピティ(偶然の幸運に出会う力)を実践するために何より大切なこと。
なかなか幸運がめぐってこなくても、とにかくあきらめず、やさぐれず、自分の生き方を維持していくこと。

また、何かをあきらめるということは、別の可能性がうまれるということ。
(でも、ここで使われている「あきらめる」は、前述のそれとは意味が違うと、茂木先生はおっしゃっています。自分の運命を受け入れて、次に選ぶ未来がバラ色に輝いていること。うまく説明できませんが、やさぐれてあきらめ、別の道を選択したわけではないということです。)

一つの夢がかなわなくても、それをかなえるために経験したことは、決して無駄にならない。

子供向けの本なのですが、「うん、うん」と共感する部分がたくさんあり、多くの子供たちに読まれるといいな、と思
える本です。


「赤毛のアン」が教えてくれた大切なこと (YA心の友だちシリーズ)/PHP研究所

こんにちは
「できる」をふやすセラピスト☆ゆかりです



今年の夏から学んでいたソレンセン式ニューロハンド・リフレックスセラピーの受講が修了し、ディプロマをいただいてきました


急性の痛みには、即効性を発揮します。

ウォーミングアップで、手をあたため、柔らかくします。
臓器の反射区に働きかけ、不調の原因をさがします
バランシング
出ている症状に対して、働きかけを行う
手を体に見立て、そこを通る縮小経絡上のポイントを押さえていく

不調の原因に対応するゾーンをもう一度、トリートメント
経絡上の刺激ポイントを押さえていく

ここまでが基本ステップです。

そして、新たに習ったアディショナルテクニックは・・・
ニューロフットリフレクソロジーを手で行う方法。
①脊椎反射区を丁寧にウォーミングアップ
②脊椎反射区上のディポジットを見つける
③椎骨と椎骨との間を広げていくイメージで
④脊椎反射区のトリートメント
⑤バランシング

必要なら・・・
⑥筋肉の反射区をトリートメント

これだけでも、十分セラピーとして成り立ちそうです。
言葉でのコミュニケーションができないような方々が、セラピーを受け入れてくれるかどうかを知る方法も教わりましたよ。
これも役に立ちそうです!

フェイシャルリフレクソロジーと組み合わせたり、ハンドの単独のメニューを作ったり・・・と、こんな展開になると思います。
その前に、たくさんの方にこんなセラピーがあることを知っていただけるように、考えてみたいと思います。







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