アダルトチルドレンの私が生きる記録として残す。 -3ページ目

学校でも職場でも、いつも母に似た意地悪な人に悩んできました。必ず向こうから近づいてきて執着される。それが今はありません。職場で私を攻撃する人はいません。最初こそ片鱗が見えましたが私も行動パターンを変えました。



その人はお母さんじゃない。私はもう母の機嫌を取らない。似たその人の感情のおもりをしない。反応すると相手は私に依存して絡んでくる。私は私を生きるのに集中すれば良いのだ。人に怯えながらも自分を大切にしたい気持ちがある。