ダラダラと雑記。
色々と振り返ってみて、まず前務めていた会社は最悪だった。
まず、社長が最悪だった。
小さい会社なのに社内に派閥のようなものがあったり、中にいる役員も顧客を見るのではなく社長を見て仕事をしているかんじだった。
毎日遅くまで残業があり、残業代はでず、自分の時間はほとんど会社の仕事にさかれるくせに、年に1回の昇給での昇給が全社員一律で5000円とか。
はっきりいって、ふざけているにもほどがあった。
ボーナスは一回も出たことなし。そんななのに社長は何故か妙に自信家でナルシストで、口が悪すぎ。
考えてみればもっとさっさとやめてしまうべきだったんだろうけど、何故かダラダラ長いこと努めてしまったのが自分の失敗である。
会社の女性陣はみんな気が強く、後輩の女も礼儀ができておらず、ゆうことを聞かない。
で、独立して、最初は最高だったんだけど、やっぱり家にひきこもってたらダメだ。
とにかく外の空気を吸わないとだめ。
家にこもっていたらそれはそれでおかしくなる。