小泉進次郎人気に嫉妬。自民党内で風当たりが強まっているという。安倍自民党はこの程度の政党だった。 | popo♪のブログ

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孔子も孫子も「治世救民」を天命として我欲のカケラもなかったそうです。「季布の一諾」が座右の銘として、孔子、孫子、老子、司馬懿に学んでいます。
ささやかながら幸運をお分けします。

自民党内でも異色の信念を持ち、国民寄りの発言を繰り返す小泉進次郎議員。

自民党の救世主ともいえる存在だが、安倍総理率いる自民党内で小泉バッシングが始まろうとしているらしい。

そもそも民主党に政権を明け渡した自民党は、今もその当時と少しも変っていない。

唯一の救いは、小泉進次郎議員をはじめとする若手議員有志の存在だった。

安倍政権の狙いは、7月の参院選で大勝し、96条を改正することにある。

したがって、7月までは、景気がよくなりつつあると国民に信じさせることが必要である。

7月以降は、景気の動向などどうでもいいと考えているらしいとの指摘もある。

公務員制度改革など口先だけだったということだろう。

東京新聞の長谷川幸洋論説委員もアベノミクスに関しては、御用ジャーナリストになったらしい。

アベノミクスは、地に足がついていないとの指摘もある。

小泉ジェラシーが蔓延するようでは、安倍自民党も長くはないだろうね。


『進次郎氏の人気に嫉妬? 強まる党内の風当たり 青年局昼食会も参加者減
産経新聞
   2013年04月22日08時02分

 進次郎氏の人気に嫉妬? 強まる党内の風当たり 青年局昼食会も参加者減  自民党青年局長として党の若手議員82人を牽引(けんいん)してきた小泉進次郎衆院議員への党内の風当たりが徐々に強まっている。

 17日には名古屋市長選に立候補した元自民党市議の応援に入ったが、同伴した議員は十数人にとどまった。毎週金曜に定例となった青年局の昼食会も出席率が徐々に減っている。派閥の締め付けという声もささやかれている。』(livedoor news)
http://news.livedoor.com/topics/detail/7613328/