きみは「彼女どまりの女子」?それとも「嫁にしたい女子」?男子アンケート回答に見られる共通点。 | popo♪のブログ

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孔子も孫子も「治世救民」を天命として我欲のカケラもなかったそうです。「季布の一諾」が座右の銘として、孔子、孫子、老子、司馬懿に学んでいます。
ささやかながら幸運をお分けします。

この記事のアンケート回答に、なるほどとうなづけるものがある。

回答者の年代よって若干の差異がある。

この差異は、10代から30代という年齢による男子の心理的な変化を表しているとみていいだろうね。

このアンケートの中で共通しているものがある。

ズバリ、周囲への「気配り」ができること。
とくべな気配りではなく、普通の気配りができればOKということだろう。

脳科学的には、「気配り」ができる人ほど、知能が高いといわれる。

これは習慣や訓練によって機能を高めることができるらしい。

「気配り」というと、他人に媚びへつらうことと勘違いする人もいるらしいが、両者は次元が異なるのもの。

日本古来の礼儀作法は、他人への気配りをその根底に置いた最たるものらしい。

結婚願望のある女子なら、礼儀作法を身につけることでモテ女子になれる可能性が高いだろう。

30代、40代、、50代と齢を重ねるにつれ、若年世代には許された言動が、社会的にも家庭的にも許されなくなるというのも事実らしい。

離婚の危機感を抱いたら、男女を問わず、和流の作法を習い、生活に生かすのもいいかも知れないね。
礼儀作法を教えてくれるところは、いろいろあるらしい。

茶道華道、礼法といった教室で立ち振る舞いを身につけるだけで、別人かと見違えるようになると聞いたことがある。
人がもっている隠れたオーラが現れるのかも知れない。
中華の国の孔子が、礼儀作法の不思議な魅力を追い求めたとも言われているらしい。

特に、年齢を問わず、未婚の女子には、和流作法のお稽古がおすすめ。


『2013年3月22日更新
「彼女どまりの女性」と「嫁にしたい女性」の違い9パターン

 男性がつきあいたいだけでなく、結婚したいとまで思う女性には、どんな要素があるのでしょうか。それがわかれば、彼にとって「一生離したくない」女性になれるかもしれません。今回は『スゴレン』男性読者の意見を参考に、「『彼女どまりの女性』と『嫁にしたい女性』の違い」を紹介します。

【1】一緒にいて楽しいだけでなく、落ち着ける女性
・・・・・・・・・・・・・・・・30代
【2】家事が得意で、居心地の良い「巣作り」ができる女性
・・・・・・・・・・・・・・・・10代
【3】「自分優先」ではなく、夫を思いやれる女性
・・・・・・・・・・・・・・・・20代
【4】金銭感覚が似ていて、家計を任せられる女性
・・・・・・・・・・・・・・・・20代
【5】自分の友人だけでなく、両親とも仲良くできる女性
・・・・・・・・・・・・・・・・30代
【6】社会人としての礼儀を身につけている女性
・・・・・・・・・・・・・・・・30代
【7】仕事や趣味を持っていて、夫に依存しない女性
・・・・・・・・・・・・・・・・20代
【8】「女」としての魅力だけでなく、「母性」を感じられる女性
・・・・・・・・・・・・・・・・30代
【9】築きたい家庭の価値観が自分と近い女性
・・・・・・・・・・・・・・・・20代

ほかにも、男性が考える「彼女どまりの女性」と「嫁にしたい女性」の違いがあれば教えてください。ご意見をお待ちしております。(水谷ともゑ)』(msn lifestyle)
http://lifestyle.jp.msn.com/life/love/girlsugoren/%E3%80%8C%E5%BD%BC%E5%A5%B3%E3%81%A9%E3%81%BE%E3%82%8A%E3%81%AE%E5%A5%B3%E6%80%A7%E3%80%8D%E3%81%A8%E3%80%8C%E5%AB%81%E3%81%AB%E3%81%97%E3%81%9F%E3%81%84%E5%A5%B3%E6%80%A7%E3%80%8D%E3%81%AE%E9%81%95%E3%81%84%EF%BC%99%E3%83%91%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%B3-1