橋下市長率いる「大阪維新の会」にあつまる議員-その2 ~ 彼らは、はたして「蝶」か「う○こ」か。 | popo♪のブログ

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孔子も孫子も「治世救民」を天命として我欲のカケラもなかったそうです。「季布の一諾」が座右の銘として、孔子、孫子、老子、司馬懿に学んでいます。
ささやかながら幸運をお分けします。

大阪と聞いて思い出した。

なんともユニークで有名なフレーズがあった。


千房というお店の経営者のことばらしい。


「蝶々は花に群がります。ハエはう○こに群がります。なぜ自分の周りにはハエみたいな奴しかいないんだとこぼす人・・・・。もうお分かりですね。そう。あなたが・・・・・だからなのです。」


同じ大阪で生まれた大阪維新の会。

ぞくぞくと各党の議員さんたちが詰め掛けているという。


この人たちは、果たして「蝶」なのだろうか。

それとも●●●なのだろうか。


図らずも大阪維新の会が、分別フィルターの役目を果たしてくれる。


もうしばらく様子を観察してみたい気がする。



『<大阪維新の会> 衆参9人が合流検討…9月上旬にも 2012年08月15日02時34分 提供:毎日新聞


 民主、自民、みんなの3党と、衆院会派「改革無所属の会」に所属する衆参両院議員計9人が、9月上旬にも地域政党「大阪維新の会」(代表・橋下徹大阪市長)との合流を検討していることが14日分かった。

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 一方、維新側は合流希望の国会議員を政策の一致や資質で選別する意向を示している。

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 大阪府市ダブル選で圧勝した昨年秋以降、維新幹部との接触を図る国会議員が相次いでおり、維新幹部は「中途半端な議員はいらない」と強気の姿勢を示している。』(livedoor news)
http://news.livedoor.com/article/detail/6855756/