斑目春樹君のつぶやき-安心なんかできるわけがない。あんな不気味なもの。結局はお金でしょ。- | popo♪のブログ

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孔子も孫子も「治世救民」を天命として我欲のカケラもなかったそうです。「季布の一諾」が座右の銘として、孔子、孫子、老子、司馬懿に学んでいます。
ささやかながら幸運をお分けします。

内閣府原子力安全委員会委員長の斑目春樹君の若かりし頃(?)のつぶやき。


「つぶちゃん」さんとこで見つけてもろにパクリました。

画面に文字が出て分かりやすいかも。

#サンキュ~+ソーリー。


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この本音発言で、原発が、研究の段階で、実用化してしまったことがよくわかります。

予想通り。


≪この発言から分かること≫


1.今の日本列島は、原子力発電の実験室となっているということ。

2.そして日本国民が、被ばく実験用モルモットと見られているということ。

3.そのモルモットが、実験の費用も報酬も全部出してくれるということ。


彼らにとってはとっても美味しい話なのでした。


『斑目春樹君のつぶやき2005年』と勝手に題しました。

※YouTubeのオリジナル題名・・・「大失言!【原発儲かる】原子力安全委員長 【最後は金】2005年班目
」(下のURL)


「(原発について)安心なんかできるわけないじゃないですか。あんな不気味なもの。」
・・・・・・

「最後は結局お金でしょ。」

・・・・・・

#上の本音発言の部分は、つぶちゃんさんの記述をパクったものです。


YouTube動画 → http://www.youtube.com/watch?v=zKwOxJuMhPs