噂によると、NHK職員による犯罪発生率は、分かっているだけで全民放の30倍だとう。
闇の部分を加えると、さらに多いかもしれない。
これは、NHK幹部の経営姿勢に大きな原因があるという指摘もある。
TVはほとんど見ないので、どうでもいいいことだけど。
そのことは、最近の大河ドラマの傾向にも現れているらしい。
安直な受け狙いのネタと演出。
役者の演技力だけで、辛うじてもっている。
そういう意見を耳にすることがある。
この巨大なメディアを扱う特殊法人のおエラいさんが、「麻薬を持っていたが、違法とは知らなかった」と口にする感覚は、異常な世界というほかはない。
大麻ではなく、より違法性の高い麻薬という点にひっかかりを感じる。
麻薬は、闇の社会との関わりが深いという。
こういう記事を幾度となく目にすると、いわゆる広域暴力団やマフィアと同等。
あるいは、それ以上の反社会的組織である可能性も否めない気がしてくる。
一度、組織を解体して、浄化するのがいいかもしれない。
『「麻薬持っていたが違法とは分からなかった」 逮捕のNHKディレクター 2012.2.26 00:00 [ドラッグ]産経ニュース
NHKのディレクターが麻薬取締法違反(所持)の疑いで逮捕された事件で、迫(はざ)間(ま)崇容疑者(46)は警視庁渋谷署の調べに「麻薬を持っていたのは間違いないが、違法とは分からなかった」と容疑を一部否認しているという。
逮捕容疑は、自宅で今月15日、違法薬物の「5-MeO-DIPT」(通称ゴメオ)約17グラムを所持したとしている。同署によると、自宅からは注射器の針も押収。ゴメオは通常、飲み込むタイプの錠剤のため、ほかの薬物を使用した疑いについても調べる。
迫間容疑者は米国ハワイ州に入国する際、違法薬物を持ち込んだとして強制退去処分となっていたが、同署はハワイに捜査員を派遣。同日、身柄を日本に移送した。』(msn news)
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120226/crm12022600020000-n1.htm
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