昨日のテレ朝のサンデースクランブル。朝日新聞の西村とかいう記者やテリー伊藤が下品に見えた。 | popo♪のブログ

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孔子も孫子も「治世救民」を天命として我欲のカケラもなかったそうです。「季布の一諾」が座右の銘として、孔子、孫子、老子、司馬懿に学んでいます。
ささやかながら幸運をお分けします。

またまた、見たTV番組で、テレ朝のサンデースクランブルで、清武問題をやっていた。


朝日新聞の西村欣也とかいう記者。

それに続いて、テリー伊藤。


彼らが興奮気味に口に出した清武バッシングは、聞くに堪えないほど下品なものだった。


大阪W選挙で、一部の週刊誌が、橋下候補のバッシングを続けた。

中吊り広告を見ただけでもその品格のなさを露呈していた。


この番組では、この二人の語り口が、これらと似通っていて、あまりに醜かった気がする。

御用新聞社の読売新聞の内紛にすぎない。

なのであまり興味はないが、品のない非難は、その人の人間性を疑わせる。


その点、黒鉄ひろしクンの言動は、さすがに大人の冷静さを印象付けた。


プロ野球は、ファンあってのスポーツ。

長年、支配的な地位に居続けると頭がおかしくなるのかもしれない。

また、人間、晩年に近づくと、異常な支配欲が出てくるとも言われる。

今回の騒動も、信長、秀吉の例に漏れないのかも知れない。