やはりホンネはそこだったか。事業仕分けは、霞ヶ関のパシリが打った猿芝居というウワサ。 | popo♪のブログ

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孔子も孫子も「治世救民」を天命として我欲のカケラもなかったそうです。「季布の一諾」が座右の銘として、孔子、孫子、老子、司馬懿に学んでいます。
ささやかながら幸運をお分けします。



この名前が出るたびに、おばちゃんたちの磨かれた第六感に驚かされたことを思い出す。


自分の周りに、この人に好感をもっているおばちゃんは、だれ一人いなかった。

もっと若い層の女子には、支持者がいたけど。。。


事業仕分けの立役者も、おばちゃん達の鋭い目線には、初めから下心を見透かされていたのかもね。

そのシークレットパワーには、脱帽するしかない。

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今では、ぼったくりバーのキャバ嬢に引っかかりそうになった笑い話の感がある。

『蓮舫氏、批判噴出の公務員宿舎建設認める「私が了としている」 2011.9.30 12:12 産経新聞


 蓮舫行政刷新担当相は30日午前の記者会見で、与野党から批判が出ている埼玉県朝霞市の国家公務員宿舎の建設について「行政刷新担当相の私が了としている」と述べ、建設を見直す必要はないとの認識を示した。建設着工に関する国民理解について「説明責任は財務省にあるというのが基本的な考え方だ」と指摘した。


 朝霞の公務員宿舎は、平成21年11月に行われた事業仕分けで建設が凍結されたが、昨年末に当時の野田佳彦財務相をはじめ同省の政務三役がまとめた公務員宿舎費を削減する見直し案で建設が盛り込まれ、行政刷新担当相だった蓮舫氏も了承した。』(msn news)