国内4大大会の1つコニカミノルタ杯で、三塚優子プロが初制覇を果たしたらしい。 | popo♪のブログ

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孔子も孫子も「治世救民」を天命として我欲のカケラもなかったそうです。「季布の一諾」が座右の銘として、孔子、孫子、老子、司馬懿に学んでいます。
ささやかながら幸運をお分けします。

三塚プロのことは、飛ばし屋らしいということ以外、あまり知らなかった。


アメブロやっていたんだね。

どあえず、あめでとう。


不甲斐ないと言われ続けていた日本の女子プロ。

最近は、少し様子が変わってきた気配もある。


復興支援の有村プロが、練習中に手首を痛めて出場を見合わせたという。

埼は長い。ムリをしないで治癒を待ってもらいたい。


若い子達ががんばっている姿をみるのは、励みになる気がする。



『女子ゴルフ:三塚、国内メジャー初制覇…コニカミノルタ杯

4大大会初制覇を果たし、優勝カップを手に笑顔を見せる三塚優子=共同 ゴルフの日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯(千葉・キングフィールズGC=6700ヤード、パー72)最終日の11日、トップと3打差の2位で出た三塚優子が4バーディー、1ボギーの69で回り、通算6アンダーで国内メジャー初優勝。優勝賞金2520万円を獲得した。ツアー勝利は09年のダイキン・オーキッド以来2年半ぶりで、通算4勝目。

 1打差の2位は馮珊珊(中国)。3日目に単独首位に立った横峯さくらはスコアを四つ落とし、通算2アンダーで3位となった。不動裕理は1オーバーで6位、福嶋晃子は2オーバーで森田理香子らと並んで8位。大会連覇を狙った藤田幸希は4オーバーの12位に終わった。

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。【田中義郎】・・・・・・・・・・・・・・』(mainichi.jp)