記事によれば、仙石副長官が菅総理を批判しているとある。官僚に反菅を指示しているとウワサの張本人? | popo♪のブログ

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孔子も孫子も「治世救民」を天命として我欲のカケラもなかったそうです。「季布の一諾」が座右の銘として、孔子、孫子、老子、司馬懿に学んでいます。
ささやかながら幸運をお分けします。

仙石議員は、原発推進派。


霞ヶ関ともツーカーの仲といううわさもある。


一説によれば、霞ヶ関に対して、菅の言うことは馬耳東風を決め込むよう指令を出しているという。

辞めさせるために「言いっ放し」「任せっぱなし」の結果を作っている張本人はだれ?


一般国民にも、学習能力はある。

霞ヶ関が考えてるほどアホじゃない。


反菅指令の真偽のほどは表に出にくいので推察するしかないが、推進派じゃやりかねない。

脱派VS推進派の対立構造は単純だからね。


一般人は、だれでもそう思うだろう。

納得するしかないかもね。



『仙谷副長官、連合セミナーで首相を批判「言いっ放しでつたない」 新たな政治の枠組みも示唆? 7.27 20:47 産経ニュース


 仙谷由人官房副長官は27日、広島市内で開かれた連合(古賀伸明会長)のセミナーで「自然エネルギーの比重を上げるための施策は必要だが、『言いっ放し』や『任せっ放し』が世間の批判を浴びている。

わが政権のつたなさだ」と述べ、思いつきで「脱原発」などを相次いで打ち出す首相の政治姿勢を批判した。』(msn news)