仙石議員は、原発推進派。
霞ヶ関ともツーカーの仲といううわさもある。
一説によれば、霞ヶ関に対して、菅の言うことは馬耳東風を決め込むよう指令を出しているという。
辞めさせるために「言いっ放し」「任せっぱなし」の結果を作っている張本人はだれ?
一般国民にも、学習能力はある。
霞ヶ関が考えてるほどアホじゃない。
反菅指令の真偽のほどは表に出にくいので推察するしかないが、推進派じゃやりかねない。
脱派VS推進派の対立構造は単純だからね。
一般人は、だれでもそう思うだろう。
納得するしかないかもね。
『仙谷副長官、連合セミナーで首相を批判「言いっ放しでつたない」 新たな政治の枠組みも示唆? 7.27 20:47 産経ニュース
仙谷由人官房副長官は27日、広島市内で開かれた連合(古賀伸明会長)のセミナーで「自然エネルギーの比重を上げるための施策は必要だが、『言いっ放し』や『任せっ放し』が世間の批判を浴びている。
わが政権のつたなさだ 」と述べ、思いつきで「脱原発」などを相次いで打ち出す首相の政治姿勢を批判した。』(msn news)