黙って手をこまねいているだけでは、埒が明かない。
菅政権も自民政権も、金にならない庶民を助けてはくれない。
政権が、左翼だろうと右翼だろうと関係なし。
枝野官房長官が、後先考えずに数値だけを発表したために、風評被害の引き金になってしまった。
あおりを食うのは、われわれ庶民。
農家や漁業も含めて、庶民は、自力で生き抜く道を見つけるしかない。
農家も漁業も、これにめげずにがんばって欲しい。
帰りによってみよ。
『放射線量測って不安解消 福島野菜を東京・有楽町で即売 2011.4.1 21:09 産経ニュース
福島第1原発の事故による風評被害を受けている、福島県白河市の農家や農協が1日、東京・有楽町の交通会館前で県産農作物の即売会を開いた。
放射線汚染の不安を解消しようと、農協職員が野菜の放射線量を実際に測定してみせた。
売り上げの一部は義援金として寄付するという。4日まで開催中。』(msn topics)