「都合の悪いことは隠す、データは捏造する、人のせいにする」が日常茶飯事の東電幹部? | popo♪のブログ

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孔子も孫子も「治世救民」を天命として我欲のカケラもなかったそうです。「季布の一諾」が座右の銘として、孔子、孫子、老子、司馬懿に学んでいます。
ささやかながら幸運をお分けします。

枝野官房長官は、東電の隠蔽癖を熟知すべき。


このままだと犠牲者が増える方向に向かってる気がする。


枝野くんは、東電任せはやめて、早急に、根本から事故対策を練り直すべき。

原発、放射線の専門家を、全国から召集して、原発事故シンクタンクを作るしかない。


処置が遅れると、官房長官の責任と資質までが問われることになるよ。

疲れているのは分かるけど。。。


『東電に情報公表を厳しく指導 作業員被曝で枝野氏 3.26 17:24 時事通信


 東京電力福島第1原子力発電所3号機で作業員3人の被(ひ)曝(ばく)した事故で、枝野幸男官房長官は26日午後の記者会見で、東電が作業前に放射線量を確認しながら作業員に注意喚起しなかったとされる問題について「官邸にそういった報告はなかった」と述べた・・・』(Yahoo news)