バライティ週刊誌が、小沢君を攻撃しているのは、菅総理と霞ヶ関が組んだことの証しかもね。 | popo♪のブログ

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孔子も孫子も「治世救民」を天命として我欲のカケラもなかったそうです。「季布の一諾」が座右の銘として、孔子、孫子、老子、司馬懿に学んでいます。
ささやかながら幸運をお分けします。

週刊誌は、中吊り広告くらいしか見ないけど。

霞ヶ関の広報誌というウワサの、週刊文春、週刊新潮、週刊現代が、下世話な言葉で、小沢攻撃を激化させているらしい。

どうやら、これらの週刊誌は、相互に連携をとっているように見える。

一方で、不思議なことに、菅総理の批判記事は、ほとんど影を潜めている。


※小学館の週刊ポストは、これらの広報誌とは、一線を画している?


これらのことから、菅総理が、霞ヶ関側についているのではないかという噂とか疑念が、最近、確信に変わってきた。(遅!)


下世話な話だけど、一部の週刊誌では、小沢君のスキャンダル疑惑(?)を載せている。

これに対し、菅総理の不倫隠し子疑惑は-台湾、韓国では有名な話らしい-どの週刊誌も一切触れていない。


政治家のスキャンダルなんか二の次、三の次でいいから、早く官僚主導体制を改革してもらいたいよね。


みんなの党の渡邊君や松田君とか、民主の小沢君とかのスキャンダル探しに明け暮れる霞ヶ関キャリア官僚連中の焦りが、見て取れる気がする。


こんどの代表戦の結果、菅総理が代表続行なら、庶民としては、次の衆院選で、みんなの党に乗り換えるしか道は残されていないかもね。

どうなることやら。