せめて独立行政法人が使った1年分の500億円、官僚から返してもらえないのかとおもう。
自民じゃムリだった独立行政法人の存在がオープンになった。聞いたことない名前で何やってるかも知らない団体に血税が。。。
『【PJニュース 2009年11月16日】いよいよ民主党政権の目玉の1つ「要らない事業を切り捨てる」「仕分け」が始まった。PJもかかわるIT業界にも、もちろんその影響が及んでいる。最近の種の話題で一番ネットで盛り上がっているのは世界最速を目指す「スーパーコンピュータ」開発費用の大幅な削減についてだ。要求額は今年度270億円だが、これまで545億円にも及ぶお金を使ってきた。・・・』(PJニュース)
アソウ君は、これを称して「公開ショケイ」と揶揄したらしい。彼がその言葉の意味を理解しているかどうかは置いといて、悪いことをしたという認識があるので「ショケイ」といったのだろう。言葉は、その人の内心を表現するといわれるから、揶揄が自爆になったのかも知れないね。
ニュースでは、レンホウ君の行政官僚を見る鋭い視線が、何ともいえず頼もしく凛として見えた。こういう信念をもって一途に進んでいる女史に遭遇すると、見境なくアメーバーになってもいいかもと思ったりするのは、私だけ?
赤字なのに血税を使いまくる連中は、取り締まってほしいと思うこの頃です。お給料少ない家庭は、まず支出を減らそうとするのが常識。ましてや余裕がなくて学習塾にいけない家庭も少なくない。そんな庶民の事情を、国立女性教育会館の神田君は、分かっていないのかも。民間出身のはずなのにね。。。残念。