月ぎめの新聞どうする?-その2 | popo♪のブログ

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孔子も孫子も「治世救民」を天命として我欲のカケラもなかったそうです。「季布の一諾」が座右の銘として、孔子、孫子、老子、司馬懿に学んでいます。
ささやかながら幸運をお分けします。

 この話題の続きがある。
 たしかに、月4000円弱、年間5万円弱の出費は、軽視できない。低価格ネットブックが毎年買える。。。だからというわけではないが。
 取らない派のE君の意見。「地デジで天下りがぼろもうけしてる話。裁判員制度で裁判所と法務省が手抜きをしてる話。などなど。三大新聞は、平気で政府のやり方に迎合している。妾に似ている。大新聞はカンパするに足りないよ。商売といってしまえば、それまでだが。」
 これに対して、取る派のF君。「とはいっても、安売りのスーパーのチラシとか、市の広報とか生活情報は便利だよ。それに、意図しない情報もときには必要かも。」
 う~ん。4000円弱と引き換えに、安売りスーパーのチラシとか市の広報とかね~。ちょっとムリがある気もする。ユトリのある人は気にならないだろうが。

 かれらの話を聞いている限りでは、取らない派の方が説得力あるような気もする。

 もう少し考えてみよ~。
 このあと、話が盛り上がって、月ぎめ新聞の途中解約どうしてる?まで広がった。が、次の機会にしよう。

 この点についても、ネットに何か出ているかもしれない。少し調べてみたい。。。