「何歳までが「女子」と呼べるのか? 議論が白熱」(アメーバーニュース) | popo♪のブログ

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孔子も孫子も「治世救民」を天命として我欲のカケラもなかったそうです。「季布の一諾」が座右の銘として、孔子、孫子、老子、司馬懿に学んでいます。
ささやかながら幸運をお分けします。

 「何歳までが「女子」と呼べるのか? 議論が白熱」らしい。

 そんなの堂々と臆面もなくいえる男子がいるの?と思っていたら、どうやら女の子が中心らしい。なっとく。
 答は、きまっている。

 いくつになっても女子は女子。二十歳過ぎたら、みな同じ。心の持ち方で、女子とおばはんに分かれる。

 いつもピュアな気持ちや恋心を持ち続けようとするのが、女子や女の子といわれる人たち。

 そうでないのが、おばはん。ではないだろうか。
 うちの近所にもいる。キュートなおばあちゃん。たまに、ジャガイモとか梅酒とかくれるし。推定80歳くらいかな。
こういうキュートで○○なおばあちゃんをめざして欲しい。
 話はズレるが。そういえば、予備校の先生時代、面談に来たお母さんと間違えて「お疲れ様です」とご挨拶をしまった女子中3生がいた。いまごろ、お母さんになっている年齢のはずだけど。。。ごめんね。