以前のブログで、日本国民の大多数がCovidでマスクを外せない心理学、を考えてきましたが、

 

 

結局、Covid Scamは最初から最後まで心理戦(psychological warfare)なのですね。何に基づく心理戦かというと、

 

恐怖 (Fear)」や「不安 (Anxiety)」

 

という「感情」に基づく心理戦です。

 

SARS Cov-2というウイルスは存在することすら証明されていないのに、多くの人々が怖がって、Covid fake vaxに走ってしまったのは、心理作戦(psychological operation)が遂行されているからにほかなりません。

 

心理戦によって、人々の行動が操られてしまっているのですね。その道具が、主流メディア(テレビ、ネットニュース、YouTube、TwitterなどのSNS)です。

 

この心理戦は、一人ひとりが気づくしかないですね。心理作戦(psy-op)の構図を。このまま、国民の大多数がpsy-opにかかったまま事が進行すると、ジョージ・オーウェルが「1984」で描くよりももっとえげつない、監視社会:

 

 

になってしまうでしょう。想像しただけでも、「怖い」ですね。

 

最近は、目覚めている人々のブログや代替メディアの配信を見ていても、内容が、(ウイルスが怖いとかとは)別の意味で「怖い」(psy-opが導く先の現実が)と感じてしまいますね。だから、本当に、「恐怖」という感情に基づく支配の方法は、手強いものであると感じます。

 

そんな中、そんなpsy-opに対抗するとてもシンプルな方法を提案している方の動画を見つけました。受賞歴のある映画プロデューサー、ケイ・ルバシェックが、中国と共産主義の再生について、Ickonic MediaのGarreth Icke氏と語るインタビュー動画なのですが、

 

 

その中で、こんなことをおっしゃっています。

 

"If people can be more self-sufficient in themselves and in their communities, and in their families, that is the strongest, strongest barrier that we have to fight against tyranny. ... Just having a strong family, the strength in your family is one of the best protections you have against propaganda brain washing.

 

So I really feel to me that's to me more important than the things that are trying to scare me. Because I try to focus on what I can strengthen in myself and others around me, rather than on like, you know, what is the worst possible scenario because I think we have enough of that. And we need more on the other side." (18:44 - 19:38)

 

(日本語訳)

もし人々が自分自身や地域社会、そして家族の中でより自立することができれば、それこそが専制政治と戦うための最強の、最も強い障壁となるのです。... 強い家族を持つこと、家族の強さは、プロパガンダの洗脳から身を守る最善の方法の一つです。

 

ですから、私は、私を脅かそうとするものよりも、そのことの方が重要だと感じています。なぜなら、私は最悪のシナリオを考えるよりも、自分自身や周りの人たちを強化できることに集中しようと思っているからです。なぜなら、そのようなこと(最悪のシナリオを考えること)はもうたくさんあるからです。そして、反対側にはもっと多くのものが必要なのです。」

 

また、さらに、こんなことも仰っています。

 

"If I can add on that, if you have smile on your face, one of the things that I talk about in my book is the story that actually it's found me write a book there is a woman, I've interviewed more than 100 survivors communist tyranny prison brain washing tortured people that actually hurting stuff.

 

But one woman told me how, um, when she was in slave labor prison camp in china, eye contact between any of the prisoners there is so fearful for the guards. The prison guards they were so scared that these women might make eye contact because that would give them hope to see that they are not broken.

 

And something even more powerful than that was a smile. If one of them smiled under that tyrannical, oppressive in such an environment, and they smiled, and another one, and after undergoing such extreme brain washing and torture what they have to go through. Um, and they said I am not, the smile just said I am not broken, and it's a gift for everyone around you, it makes you feel good, like just scientifically, it's actually, I mean it's quite miracles, ... ...

 

Force yourself to smile, watch those capped video. Get that smile on your face, give it to someone else. It's something that cannot be controlled by anybody, and it can absolutely change someone's life it can change the day, and it's for free, and no one control that. So I think that just getting that smile on your face is the biggest, you know, its such a big thing that we take for granted. ... "(20:30 - 22:07)

 

(日本語訳)

「付け加えるとすれば、もしあなたが笑顔なら、私が本の中で話していることの一つは、実際に私が本を書くきっかけとなった、ある女性の話です。私は、共産主義の専制政治による刑務所での洗脳、拷問で実際に傷ついた人たちの生存者100人以上にインタビューしてきました。

 

しかしある女性は、中国の奴隷労働収容所にいた時、囚人同士のアイコンタクトは看守にとってとても恐ろしいものだったと話してくれました。看守は彼女たちが目を合わせるのをとても恐れていました なぜなら、そうすれば彼女たちが壊れていないことを示す希望を与えるからです。

 

そして、それよりももっと強力なものが微笑みでした。もし彼女達の1人が 圧制的な環境の中で微笑んだら そしてもう1人が 極端な洗脳と拷問を受けた後でも そして彼らは、私は違う、笑顔は私は壊れていないと言っている、そしてそれはあなたの周りの皆への贈り物です、それはあなたを良い気分にさせる、ちょうど科学的なように、それは実際に、つまりそれはかなりの奇跡です。... ...

 

無理矢理にでも笑顔を作って、これらのビデオを見てください。その笑顔を、他の誰かに見せてあげてください。それは誰にもコントロールできないもので、誰かの人生を絶対に変えることができる、一日を変えることができる、そしてそれは無料であり、誰もそれをコントロールできない。だから、笑顔でいること、それが一番大事なことだと思うんです。... 」

 

ちょっと英語がうまく聞き取れないところもあり、翻訳も機械翻訳のままですが、内容は伝わるのではないかと思います。つまり、「恐怖」に対抗する最高の手段は、

 

笑顔」(smile on your face)

 

を作ることですね。

 

今日も、最後まで、お読みいただき、ありがとうございました。

 

 


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1つ前のブログで、政府や主流メディアのいうことをそのまま受け取ってはいけない、ということについて書きましたが、

 

 

 

最近見た動画でそれに関連する内容のものがありましたので、以下に、紹介したいと思います。

 

陰謀研究で有名なデイビッド・アイク(David Icke)氏のインタビュー動画です。動画の 2:44:18 - 2:45:26 辺りに関連する内容が語られています。英語なので、下にその部分の英語と日本語訳を示します。

 

 

(原語)

"These are the questions, the streetwiseness that people need. And the questioning, I mean, the point is this. If you look through human history, there is one thing that shouts out at you. And that is that authority lies. It always lies, it's what it does. It imposes its will not least through lying.

 

So when the authority tells you something, instead of just accepting it, question it. And ask this question, the key question.

 

'Who benefits from me believing what I have been told to believe?'

 

And if the answer is anyone that wants to centralize power, censor, or advance this agenda towards a world non-elected world government of technocrats, dictating to every community and controlling through AI, anything that advances that, if that's who benefits, then you should be very very aware indeed. That's how it works."( 2:44:18 - 2:45:26)

 

(日本語訳)

「これらは人々に必要な質問であり、賢さなのです。質問というのは・・・、つまり、人類の歴史を見渡すと、一つのことが警告されています。それは、権力者は嘘をつくということです。権力者は常に嘘をつくものであり、それは彼らの常套手段です。権力者は、少なくとも嘘をつくことによって、その意思を押し付けます。

 

ですから、権力者があなたに何かを告げたとき、それをただ受け入れるのではなく、質問しましょう。そして、この質問、重要な質問、をするのです。

 

『私が信じるように言われたことを信じたら、誰が得をするのか?』

 

と。その答えが、権力の集中、検閲、テクノクラートによる選挙によらない世界政府を目指す者、全てのコミュニティーに口を出し、AIを通じて支配する者、それを推進する者であるなら、 十二分に留意するべきです。そういうものです。」

 

David Icke氏は、一般にはいわゆる「陰謀論者」として知られていますが、過去、いわゆる「陰謀論」とされてきたものが、今や、目の前で展開されている「現実」となっている中で、David Icke氏の語ることを、簡単に「陰謀論」と片づけてしまってはいけませんね。

 

本当のことを言ったり、書いたり、動画にしたりすると、主流メディアや主流SNSでは検閲されて削除されてしまうのが、普通、な世の中になっています。

 

David Icke氏の発信する動画やメッセージも、ことごとく、YouTubeや、Twitter(言論の自由を守るとか仰っているイーロン・マスク氏の)でBanされています。これは、Icke氏の語っていることが真実であるということを意味していますね。

 

今回も、最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 

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日本人はとても礼儀正しく、人にやさしく、周りの人のことを気遣う人が多いので、基本、良い人々ですね。

 

そのため、「ノー」と言えない。対立を嫌うので、波風が立たないように、いやだと思っても、我慢してしまうことが多いと思います。

 

その日本人の性質は、性善説の世の中ではとても素晴らしい美徳になりますが、今のこののCovid scamdemicの世の中(つまり、基本、「悪(evil)」の世の中)では、その性質が裏目に出てしまっていると思います。

 

それが、Covid jabsの2回接種(高齢者に至っては3回目接種)率80%のような結果に表れています。接種が始まった頃には殆どの人が予想しなかったような接種後後遺症や死亡例の報告が明らかになっている現在では

 

 

 

「Covid jabsを受けても何も良いことがなかった」ということに多くの人々が気付き始めているのではないでしょうか。

 

政府のいう(または、主流メディアの宣伝する)ナレーションの「読み方」(または「受け取り方」)に注意する必要があります。

 

日本政府のいうナレーション、これは、これまでもずっとそうで、このCovid scamdemicの世の中になって、とても顕著になっていますが、日本の政治家が考えたものではなく、WEF(世界経済フォーラム)に集まるような世界企業の超大富豪が世界を完全な管理下に置くための計画を、伝達され、それをただ実行しているにすぎません。そのような構図をまず頭の中に描くことが必要です。

 

「家族のため」とか、「大切な人のため」とか、「まわりのみんなのため」とか、の理由で、Covid jabsを受けましょう、といわれて、真面目で純粋な日本人の多くは、家族を守るために、というナレーションを信じて、Covid jabsを受けてしまいました。

 

 

しかし、Covid jabsの中身は、実際には、免疫をつけるとか、人々の健康を増進するような内容ではなく、その真逆の人々の健康や生命を損ねるものでした。

 

そんなこと信じられないかもしれませんが、それが現実です。ヒカリアレさんも同じようなことを書かれています(↓)。

 

 

 

 

今のこの(共産主義のはびこる)世の中、政府の言う言葉の意味は、「真逆に」して捉える必要があります。

 

昔の日本(例えば、江戸時代とか、もっと前の聖徳太子の時代とか)には、立派な為政者がいて、日本人もお上の言うことを聞いていれば間違いなかったのかもしれません。

 

しかし、そんな日本も明治維新でDeep State(DS)の毒が入ってきて、さらに、第二次世界大戦が壊滅的にダメージを受けてDSの完全支配下に入り、政治家にはもうまともに日本の国益のために戦う人などほとんど残っていない(一部が頑張っているかもしれませんが、少数派)と考えてよいと思います。

 

だから、政府のやっていること、主流メディアの報道すること、全てにおいてその受け取り方に気を付ける必要があります。

 

私は、日本国民の80%がこの毒以外の何物でもないCovid jabsを2回も接種してしまっていることにとても危機感を感じます。

 

打ってしまって体調が優れない人も、打ってしまったがまだ症状が出ていない人も、ぜひ、解毒の方法を試してほしいです。Covid jabsには、mRNAが入っているという「謳い文句」でしたが、

 

主流メディアの報道することは、嘘ばかり、という法則に当て嵌めれば、現在では、むしろ「金属」や「酸化グラフェン」、「量子ドット」のような、電磁波に反応して量子的なふるまいをするナノ電子回路を自己構築するような物質が、その内容物の殆どであるという報告(主流メディアでは報道されない)の方が真実であるように思います。

 

解毒法としては、金属のキレート剤(金属に結合して体外に排出するもの)を含んだサプリなどを採るのが良いようです。例えば、EDTA(金属二価イオンのキレート剤)、フルボ酸ゼオライト(例えば、ZETOX)、グルタチオン(例えば、浅井有機ゲルマニウム)などを含んだサプリ(少し検索すれば出てきます)。(中村篤史先生のNoteや、ライトワーカーまきてぃ.さんのアメブロなども参照。)

 

多くの人が、このCovid scamdemicに気づいて、思考の転換をして、日本が、そして人類全体が、DSの画策する完全支配の悪夢のような世界に移行しないように、立ち上がることを期待しています。

 

今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。一緒に頑張りましょう!

 

 


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