今日は、所用のため、都内の小さなクリニックに採血に行ってきましたが、その時にこの目で見た現実が、ショッキングで、自分の中でしばらく吞み込めずにいました。

 

予約の時間にそのクリニックに行って、待合室で、クリニックのほうの準備ができるまで、しばらく待っていたのですが、

 

ある中年くらいの男性がとても焦っている様子クリニックに入ってきて、受付に、

 

男性:「予約しているなになにですが・・あーだこーだ」

 

受付の方:「症状はありますか」

 

男性:「はい、熱があるんです。すぐ診てほしいんですけど・・・」

 

すると、受付の方は看護師の方を呼んできて、この方熱があるということなんですが、うんぬんかんぬんと、すると看護師の方は、

 

看護師:「症状のある方は、当院では受け付けていないんですが、・・・」

 

男性:「あの、いつものあの解熱剤があればいいんで、先生に処方していただけないですか?」

 

看護師:「あ、あの・・・でいいんですか。ちょっと待ってください、院長に相談してきますので。ちょっと外で待っていて頂けますか。」

 

と言って、その男性の方を、クリニックの外に出してしまいました。

 

しばらく経って、看護師の方が戻ってきて、外の男性に何か言っていたのですが、男性がこんなことを言っていました。

 

男性:「あなたもコロナワクチンを受けたの?」

 

看護師:「はい、当院では・・・は受けています。うんぬんかんぬん・・」

 

男性:「僕は3回受けたんですよ。コロナワクチン3回受けました。・・・」

 

私は、それを聞いて、やっぱり、という気がしました。なぜなら、クリニックに入ってきた男性の雰囲気からして、そんな気がしていたからです。Covid Jabsを受けて体調が悪くなっている方は、一種独特の雰囲気があるように思います。

 

それはさておき、それにしても、症状のある人を受け付けないって、どうなんでしょう?

 

その後、採血の準備まで、もうしばらく待っていた間に、高齢者と見える方が2,3人次々とそのクリニックに入ってきて、受付で、

 

「新型コロナワクチンの予約をしているんですけど・・・」

 

と仰っていました。この時期ですから、おそらく少なくとも3回目か、あるいは4回目でしょうか。

 

そのクリニックは、私の予約時間の30分後くらいの時間が、Covid Jabsを受け付けている時間だったようで、見たところ真面目そうに見える高齢者の方々が数人、クリニックに入って来られて、そこで問診に記入したり、体温を測ったりしていました。

 

Covid Jabsがまさかこんな小さなクリニックでこんな風に何気なく打たれているなんて、予想もしなかったので、私には現実を垣間見た気がして少なからずショッキングでした。(ただ、私が知らなかっただけか。。)

 

2回目か3回目まで、死なずに生き延びた身体の丈夫な高齢者の方々が、こんな風にして4回目、5回目とCovid Jabsを注射されて、弱っていってしまうんだろうな。そう思うと気の毒で仕方がありませんでした。

 

おそらく、先ほどの発熱して来院した男性もこのクリニックで3回、Covid Jabsを受けたのでしょう。おそらくそのせいで免疫力が落ちて、あるいはいわゆる接種後副反応で、発熱して、クリニックに助けを求めに来た。

 

でも、このクリニックでは症状が出た人は受け付けてくれないんですね。

 

なんという現実でしょうか。信じられない現実に、世も末かとさえ、思いました。

 

Covid fake vaxはやばい代物です。早くみんな気付いてほしい。特に、まじめな高齢者の方々には、周りの方が賢くなって、支えていただきたいと思います。

 

今日も最後までお読みいただきありがとうございました。

 

人気ブログランキングに参加しています。ランキングが上がるのを結構楽しみしています。よろしければ、下のバナーをクリックしていただけると嬉しいです。ありがとうございます。ニコニコ

 

 


スピリチュアルランキング

 

 

 

このところずっと、日本人がマスクを外せない理由について、考え続けてきましたが、

 

今日は、それについて、答えがひとつ見つかったような気がします。

 

それは、つまり、こんなことです。

 

日本人って、シンクロナイズドスイミングが得意ですよね。オリンピックでも銀や銅のメダルを取ったりするレベルです。

 

 

 

 

スピードスケートの団体パシュートでも、3人がまるで一体のようにシンクロナイズして滑ることができます。

 

 

 

 

日本人が、周りの人とシンクロすることが得意なことに、異論はないのではないでしょうか。

 

さて、マスク着用についても、私は、日本人は、まさにその得意な性質を発揮してしまっているのではないかと思います。

 

つまり、周りの様子を見て、みんながしていることと同じことを自然にしてしまっている、つまり、シンクロしてしまっている、のでしょうね。まさに、

 

シンクロナイズドマスキング

 

ですね。

 

同調するのが得意なので、海外の、誰もマスクをしていないところに行けば、それに「同調して」マスクをしないんですね。だから、カタールでサッカーを応援するときには、周りが誰もマスクしていないので、それに同調してマスクしていないんでしょう。

 

日本人って、シンクロの達人過ぎませんか?

 

私としては、そんなことに日本人の得意な性質を活用しなくてもよいのに、って思いますけどね。「過ぎたるは及ばざるが如し」ですから…。正直、

 

いい加減にしろ!

 

ってとこなんですけど(ほんと冗談抜きで…)。まぁ、こればっかりは、国民の一人ひとりが気づくしかないですね。


それでも最近は、意識してマスクしてないっぽい人々に出会う機会が増えて、良かったなと思います。

 

今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 

人気ブログランキングに参加しています。ランキングが上がるのが楽しみなので、もしよろしければ、下のバナーをクリックしていただけると嬉しいです。ありがとうございます。ニコニコ

 

 


スピリチュアルランキング

日本人がマスクを外せない理由って、何なんでしょう?Covid scamdemicが始まって以来ずっと、考えていますが、とても謎です。

 

日本人というと語弊があるかもしれません。なぜなら、今日本中が熱狂している、サッカーワールドカップの映像を見ていると、現地で応援している日本人って、みんなマスクしていませんから。。。だから、日本人がマスクを外せないのではなくて、日本という地域にいる日本人がマスクを外せないんでしょうね。

 

ということは、周りの空気が影響しているということでしょうか。

 

私は、日本にいる日本人たちは、政府がマスクを外してもいいというのを、待っているのではないかと思います。お上がマスクを外していいっていうまで我慢、我慢、ということなのでしょうか。一億総指示待ち人間ってことなんでしょうね。

 

でも、それでは永遠にこのマスク社会は、終わらないと思います。なぜなら、お上は国民をいつまでも奴隷状態にしておきたいわけですから。法律で規制しなくても、協力をお願いするだけで、自主的にマスクをし続けてくれるような手のかからない奴隷にそう易々と自由を与えようなんて思わないでしょう。

 

私は毎日外を歩いているときに、向こうから歩いてくるマスクをしている人々を見て、ほんとうんざりします。そして、その人々が下記のイメージと重なってしかたがないんです。

 

 

ほんと、だから、マスクをしている人々に気付いてほしい、マスクは従属の証、奴隷の証であるということを。

 

もういい加減、マスクを外しましょう。

 

今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 


スピリチュアルランキング