コンフォートゾーンを敢えて出る意味 | 高価格帯商品高収益化 眞心マーケティング/ムラモトヒロキ

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日経新聞やテレビ朝日など108回以上報道され18億円を稼いだ会社を経営していた起業家が伝える年商3億円以下の企業の為の集客経営ノウハウ。コンサルティングやコピーライティング、SEOの情報など超実践的。webマーケティングコンサルタント/ダイレクトレスポンス広告コピーライター

コンフォートゾーンを敢えて出る意味

ゼロから3億円までの集客戦略家の
ムラモトヒロキです。


7ヶ月ぐらい前、
僕はジャネットの
パッションテストファシリテーター
養成講座を受講しました。

正直、
あまり気乗りはしてませんでした。

なぜかと言うと、
ジャネットのテンションが高い!笑

僕は「プレイヤー」として、
壇上でテンションを上げるのは
問題ないんです。

バンドでボーカルをしてたし、
1000人規模の前でMCをする経験も
ありましたしね。

人を乗せるのは問題ない。

むしろ望んでやりたい方です。笑

でも、
「オーディエンス」として
テンションを上げるのは苦手。

乗せられるのは無理ですね。

だから、
ライブとかで手を振り上げて
縦ノリするとかダメです。笑

恥ずかしいし、
自分何してんの?ってなります。

能動的にやるのは良いけど、
受動的にやるのはダメなんでしょうね。

だから、
ジャネットのところに行くのも
憂鬱でした。笑

なぜなら、
絶対参加させられるから。

テンション上げる系のやつに。

ちなみに、
パッションテストの
ジャネット・アットウッドのことを
あなたが知らないかもしれないので
情報をシェアしますね。

ジャネットは、
引き寄せの法則で有名な
ザ・シークレットに出ている成功者の
半数以上をブッキングしたことでも
知られている世界No.1コネクター。

彼女の推薦者は、
本田健さんやジャック・キャンフィールド、
ハーブ・エッカーとかマーシー・シャイモフ
などなどそうそうたるメンツです。

僕らマーケティング業界なら
ジェイ・エイブラハムが
珍しく推薦をしてたりするのも
面白いですね。

で、
僕が何よりも興味を惹かれたのが
「世界No.1コネクター」
ってところでした。

実は僕の周りには
このコネクタータイプの人が
多いんですね。

もちろんそれは、
コネクタータイプの人が
僕を引き寄せてるっていうのも
あります。

でも、
それ以上に僕が求めてるからだと
思います。

僕は
人と繋がる才能はないですからね。

繋がり下手です。笑

だからきっと、
世界一のコネクターと繋がれば、
僕の苦手な部分をカバーできるって
直感したんだと思います。

それで、
ジャネットに会いに行きました。

結果として、
とても良い経験ができました。

本田健さんの合宿に参加した時も
そうだったんですが、
色んな「人の感情」を知ることが
できました。

感情をむき出しにしてるので、
深い関係になれる友人や仲間も
できましたね。

自分のモチベーションとか
理念や情熱が何なのかを
見直すこともできました。

結局、
自分のコンフォートゾーン、
快適な状態から敢えて出ることで
色んなものを手に入れた気がしますよ。

苦手なことでも
たまにはやってみた方が
良いですね。

あなたは、
敢えてコンフォートゾーンを出て
自分の成長を促すように
していますか?


今日も人事を尽くして
ノーテンションでいきましょうね。


P.S.
そんなジャネットの来日イベントが
4月にあります。

あなたも経験してみたら
良いかもしれません。

あのファンキーなハッピーガールの
ハイテンションと癒やしをね。
http://www.settoku.com/9ur3

P.P.S.
ちなみに、
「人事を尽くしてノーテンション」の
ノーテンションはジャネットに
教えてもらいました。

「力を入れすぎない」で
人事を尽くす。

「自然に身を委ね」て
天命を待つ。

ノーテンションが結構大事ですよ。
残りわずかだそうです。
http://www.settoku.com/9ur3