朝出勤途中にラジオを聞いていると、
1946年の今日は国体が開かれた日だそうです。
広島・長崎に原子爆弾が落され、
終戦を迎え1年後の事です。
当時の人はそんな状況下にあってもスポーツのもとに集っていたんですね。
今年も、被災地の高校生も含めて、その関係者も野球のもとに甲子園で頑張ってます。
楽しいも困難も、時間とともにやってくる。
時の偉大さを感じます。
来年の今日も命あるかぎり必ず足元にやってくる。
何を自分がやるのか、やらないのか・・・
お盆も近くそんな事を思いました。
・・・・・・・ちなみにハグの日でもあるそうです。