昨日は日曜日だった | えむちゃん

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10月4日は世界聖餐日、世界宣教の日とのこと。

世界聖餐日」(World Comunion Sunday)とは毎年10月の第1聖日に世界中の信徒が教派を超えて、心をひとつにし、イエス様の十字架と救いに思いをはせ、キリストにあってひとつであることを確認し、聖餐式にあずかるもので、世界規模の大変重要な日のひとつなのだそうだ。

平和主日と並んで、世界平和を祈る日

教派が違い教義が多少違えども、イエスキリストにおいて世界に対する思いは、ひとつなのだと思った。


ところで、今はお仕事お昼休み中。
一人だし、不謹慎だけどなんだかつまらない。
お外に散歩に行きたくなった。

朝から嫌なことが2度もあったうえに、3度目で完全knockout。

勿論、行かないけど‥

仕方がないので。
聖書の大好きな言葉にいやしていただこう。

木には希望がある、というように
木は切られても、また新芽を吹き
若枝の絶えることはない
地におろしたその根が老い
幹が朽ちて塵に返ろうとも
水気にあえば、また芽がふき
苗木のように枝を張る


沼地でもない所で、パピルスが育とうか
水もないところで葦が茂ろうか
芽を出すや否や、切られもしないのに
どんな草よりも早く枯れる
すべて神を忘れる者の道はこのようだ
神を無視する者の望みは消えうせ
頼みの綱は断ち切られる

水があれば葦は太陽にも負けず
園に若枝を芽生えさせる
根を石にまつわらせ
その石と石の奥にまで入り込み
その場所では呑み込まれたようでも
お前など知らないと拒まれても
葦は、生き生きと道を探り
ほかの土から芽を出す

旧約聖書ヨブ記より

なんて元気がでる、御言葉!

後半、何とかお仕事頑張れそう。

ふぁいと‼︎