特に、ベートーベンのピアノソナタ。
ダニエル バレンボイムは、1942年生まれのロシア系ユダヤ人。
現在。シュターツカペレ ベルリン (ベルリン国立歌劇場付属オーケストラ)の音楽監督をしている。
来年二月、来日しコンサートをおこなうのだ。
35周年記念特別企画、東芝グランドコンサート。
ダニエル バレンボイム指揮、ピアノ。
場所はサントリーホール。
曲目は、ブルックナー 交響曲第二番
モーツァルトピアノコンチェルト第二十二番。
モーツァルトは大好きだけど、ブルックナーはあまり聴いた事がない。
でも、どうしてもダニエルバレンボイムのピアノが聴きたい!
サントリーホールにも行ってみたい!
という訳で、チケットを購入した。
今日からは、当日のための予習。
わくわくしちゃう。
当日、最大限に楽しむ為に、予習の努力を怠らないのだ。
予習そのものにも、わくわくしちゃうけどね。
恥ずかしながら、初めて自分で行くことに決めたコンサート。
今までは、チケット余ったからどう?的な少し不本意な付き添いばっかりだった。
これからは、自分のやりたい事を大切にしていこう!