面接時の会話はある程度誘導が可能である。
というのがプラスプランニング式の持論です。
求職者にとって、難関と思いがちなのが
「面接」ではないでしょうか?
私も幾度となく苦汁を飲まされた経験があります。
しかし、
もしも
面接時の会話を誘導する事が出来たなら?
自分が予想していた質問が、
自分が用意していたシナリオが、
ほぼ想定していた通りに
理想通りに展開されるとしたらどうでしょう?
それは手応えに直結するのではないでしょうか?
面接は、
求職者が「場」を支配すべきである
というのが理想です。
そうする為には何が必要か?
という事になりますが、
答えは「職務経歴書」及び「履歴書」に答えがあります。
これをどう作成するか?
それによって書類選考しかり、面接すらも手中に収める事が可能なのです。
(実際は高確率でという事になりますが)
(あくまで一般的な企業の事例です)
これによって
書類選考の通過率が跳ね上がった事が多々ございます。
転職エージェント等をご利用の方はオファーが増えると思います。
詳しい方法は文章にすると、かなりの長文になってしまいますが、
次回以降、メソッドその3以降でご紹介できればと思います!
では、より良いキャリアプランを!!

