【プラスプランニング式転職メソッド】その2:面接トーク誘導は出来る。 | PlusPlanningの日記

PlusPlanningの日記

東京都北区赤羽のコミュニケーションデザイナー。
「+PLANNING(プラスプランニング)」のブログです。
何かとクリエイティブやベンチャーなお話を少々。
たまになんか書いたり描いたりします。




面接時の会話はある程度誘導が可能である。
というのがプラスプランニング式の持論です。

求職者にとって、難関と思いがちなのが
「面接」ではないでしょうか?



私も幾度となく苦汁を飲まされた経験があります。

しかし、
もしも
面接時の会話を誘導する事が出来たなら?

自分が予想していた質問が、
自分が用意していたシナリオが、
ほぼ想定していた通りに
理想通りに展開されるとしたらどうでしょう?

それは手応えに直結するのではないでしょうか?

面接は、
求職者が「場」を支配すべきである
というのが理想です。

そうする為には何が必要か?
という事になりますが、

答えは「職務経歴書」及び「履歴書」に答えがあります。
これをどう作成するか?
それによって書類選考しかり、面接すらも手中に収める事が可能なのです。
(実際は高確率でという事になりますが)
(あくまで一般的な企業の事例です)

これによって
書類選考の通過率が跳ね上がった事が多々ございます。
転職エージェント等をご利用の方はオファーが増えると思います。

詳しい方法は文章にすると、かなりの長文になってしまいますが、
次回以降、メソッドその3以降でご紹介できればと思います!


では、より良いキャリアプランを!!