起立性調節障害で悩む方へ
起立性調節障害で悩む方が増えているとの事
自律神経のバランスが悪い事が原因と言われています。
その自律神経バランスは実は姿勢と相関がある事がわかりました。
奈良県立医科大学のMBT研究所の梅田智広教授との心拍センサーを用いた共同研究により全身同時矯正法を実践すると自律神経のスイッチング効果が認められました。
短時間で交感神経と副交感神経がどちらも高い状態になっていたつまり自律神経バランスが短時間で整っていた事がわかり学会で発表され医学的根拠が明らかになりました。
根本原因が全身のあちこちの筋肉に着く悪い癖だということが世の中ではあまり知られていません。
動画の方はかなり、全身あちこちの筋肉に悪い癖がついていました。
1カ所骨盤が前に倒れた反り腰だった事で全身あちこちに悪い癖がついていたことがビフォーの写真を見ていただいたら一目瞭然です。
反り腰だけ整えたら大丈夫なわけではないと言うことです。
全身同時に、体のあちこちにある筋肉の癖を自力で整えないと、積み残し状態が起こります。
これが根本解決しない原因です。
※ある事と関係するから
エビデンスにより自力で毎日全身同時矯正法を行う事で、日常、自律神経バランスを自分で整えることのできる可能性について「自信を持ってください」と梅田教授がおっしゃってくださいました。
お悩みの方❣️希望の光です✨
起立性調節障害により学校に行けないお子さんも多いと聞いています。
保健室には「悪い姿勢が原因で、1時間の授業を座って聞いてられないと言う子供達がたくさんいる」とのこと
『自分で根本解決目指せる』この事が起立性調節障害で悩む子供達に届けば、未来が明るくなるのではないかと思います。
お子様が辛い様子から解放されたらご家族にとってもどんなにハッピーな事か❣️
1日も早く笑顔になれますように❤️
監修をして下さっている胎内記憶の第一人者の池川明先生もお話し下さっていますが、
「良い姿勢は脳に酸素が上がることで、集中力がアップし、学力にも影響がある」
論文もあります。
「心拍センサーでの研究でもわかります」と梅田教授も子供の学力や集中力についてもお話下さっています。
一回で姿勢がこれほど改善するという事は正しく身につけたら、どうなりそうですか^ ^✨
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