●【姿勢で変わる】捻じる体勢で筋肉に炎症グリグリの痛み(2)

こんにちは中田智子です。
私は他力が効かなくなったどん底の経験から全身の歪み
(悪い癖の付いた筋肉)を自分で同時に
限りなく姿勢矯正できる方法を編み出しました。
腰痛・ポッコリお腹・反り腰改善目指して
”正しい姿勢!健康ダイエット1分の習慣

姿勢で一つで人生が変わります!!

エステティシャンのDoOちゃんは仕事柄捻じる姿勢を10年も続けていた事により筋肉にかなり悪い癖がついていらっしゃいました。

「足の付け根と対角線の脇の付け根がアスリート並みに炎症を起こしている。ここまでひどくなるのは珍しい」とまで医師に言われたそうです。

プラスムーブを週一回で毎週受講され、3回目で
「アスリート並みの炎症のグリグリが消えて驚いている」
とレッスン後話して下さいました。

「実は癌?かもと疑っていたくらい、ひどい状態で、癌でないと分かりプラスムーブを受講してみようと思ったのですが、正直最初は半信半疑で申し込みました。」

そして3週目で初めて
エステティシャンであることを話して下さいました。

そして血流やリンパの流れが整うことを職業柄、他の方の施術の経験も有りよくわかるとのことでした。

その彼女が血流やリンパの流れが変わる事!驚いていらっしゃいました。

彼女が言うには
「何人もの整体師さんに施術してもらいながらセラピストさんにオイルマッサージを3時間くらいたっぷりしてもらった感じくらい楽になります。」との事でした。

それをお聞きして
どれだけ体を痛めていらっしゃるのかと思いました。

グリグリが消えたのは、姿勢が整ったことでリンパの流れが整っていってることによるのだということが、彼女の感想で分かります。

こちらは彼女からのお手紙

そしてその筋肉の炎症は捻じれた姿勢を10年以上続けていたことでできた筋肉の悪い癖だということがわかります。

でもこの後もずっと受講して下さっていくうちに、子供の頃のけがや出産やスポーツなどいろいろ重なってできた筋肉の悪い癖、これらが原因だと分かっていきました。

彼女実は学生時代はオリンピックでも有名なアスリートさんの後輩なのです。
シンクロナイズドスイミングの選手でした。

そのスポーツの癖も足の底にかなり出ていました。

一つの癖が負の連鎖を生みだし、どんどん悪い姿勢を作り上げていくのです。

姿勢が意識レベルで整うものではないことが、よくわかっていただけたのではないでしょうか?

癖の付いた筋肉から修復していかないといけません。
でもあきらめないで下さいね

この筋肉子どもの頃についた悪い癖でさえも自分自身でアプローチをかけてやれば応えてくれます。
そのことは、DOOちゃんのこの後の変化でいろいろわかりました。

あなたも一度しっかり姿勢チェック&観察をしてみてください。
鏡では見落とすので、動作で見つけるのがオススメ

分からない方はこのエクササイズをしてキツイと感じたところでも分かりますよ
更に詳しく知りたい方!また筋肉の移動することを体感したい方はこちら

癌?と思ったほどの痛みがレッスンで消えた

↓写真を見ると初回骨盤が前傾斜しかなり反り腰だったことがわかります。

左から123とします

1の初回が2011年6月1日

2のアフターは約4か月後の2011年10月12日

3のアフターは約8か月後の2012年2月14日


◆簡単代謝UPダイエット:美人姿勢法プラスムーブ-22週間と2週間





★下半身やせ成功・・DOOちゃん大変身物語集


★反り腰チェック★

”姿勢”正しい姿勢と綺麗な姿勢とは違う!!