Eden -167ページ目

Eden

時に理不尽でも尊いもの、それが人生。

命にとっての世界を生きていく源を湧き起こしてあげられるような存在として在ることを心掛けています。

新型のウイルスの影響で起きている、


現実世界に対する不快な印象やネガティブなイメージ。


そこから生まれるやりきれない思いや無念の気持ち。




誰か、どこかのそのようなエネルギーや意識を見ていると、


人々が味わえる至福のレベルが180度変わるような奇跡や祝福に


日々恵まれるような世界が命や人々の標準となる

 

 

影響が誕生して拡大することを意図したくなる。




天界にある枠や制限のない能力。


この神秘的な作用と一体になって繋がることができれば。




人間達や現実世界の意識では全く因果関係として成立しないように見える

 

 

不可思議な現象や夢想的な世界観も出現するようになってくるはず。




何を言うか、何をやるかではなく、人々が惹かれているけれど、

 

 

実際にはできていない世界観をどれだけ忠実に生きているか。

 




それが根本的な影響力の振動値を表すもの。




たとえ名前も分からなくても。


顔も見たことがなくても。




自分の存在に縁を感じる人達や純粋に思い入れがある人達が、


自身の現実世界で創造しに来た感涙の笑顔になるところをイメージして。

 

 

 

湧き上がってくる聖なる衝動のままに動く。

 

 

 

 

あっ、ちなみに、今はこんなこともやっています。

http://ameblo.jp/refrain-against/

https://its-a-wonderful-life.themedia.jp/

https://darkness-of-the-mind.themedia.jp




興味があれば、覗いてみて下さい。




読者登録してねアメンバーぼしゅう中!ペタしてね

前回書いた、天災は関係者や現実世界にとっての本質的な


次のレベルの喜びを誕生させる上で障害となっている要素を


強制的に取り除く意図が存在するという作用を掘り下げると。




天災のターゲットから外れて、その被害を受けずに済む、


あるいはその被害を小さくするための視点を見出せる。




これは世間で話題になっているような天災に向けた備蓄や、


予行演習、対策とは異なる角度からの内容。




天災による壊滅的な打撃から生じる悲劇や絶望も、


後々の大きな光へと昇華する可能性のある過程やピースの一つなので、


この荒療治のような作用が無くなった方が良いとは一概には言えないけれど。




できればそんな哀愁や暗闇の只中を経験したくないと


思うのが人が持っている人情の一つ。




天災の心や目が見ている関係者や現実世界にとっての本質的な


次のレベルの喜びを誕生させる上での障害的な要素というのは、


簡単に言うと命の在るべき本意の手枷足枷となっている物事を指す。




癖、習慣、考え方、何かとの関係、


過去からの影響などが代表例だろうか。




つまり、事情はどうあれ、その命の在るべき本意を無視したり、抑圧したりして、


虚偽的な生き方をしている割合が高ければ高いほど、


天災のターゲットになりやすく、被害も受けやすい。




言い換えれば、自身や現実世界がもっとこうなったら心地良いのにな、


というふうに自身や現実世界にとっての心地良さを限りなく


突き詰めて変化していこうとする生き方をされている命は、


天災のターゲットから外れやすく、被害も回避しやすい。




未来で起こり得る天災に向けた対策会議や予行演習などで


恩恵を受け取れる方々も存在すると思うが、


心地良さを限りなく突き詰めて変化していこうとする意識や姿勢を


総意として共有することも天災の襲来や被害を防ぐことに繋がる。




これからどんな心地良さを突き詰めていきたいでしょうか?
 

 

 

 

あっ、ちなみに、今はこんなこともやっています。

http://ameblo.jp/refrain-against/

https://its-a-wonderful-life.themedia.jp/

https://darkness-of-the-mind.themedia.jp




興味があれば、覗いてみて下さい。




読者登録してねアメンバーぼしゅう中!ペタしてね

近年の日本では天災が非常に目立つようになり、


2011年に東北で起きた東日本大震災を境に、


特にその傾向が強くなった印象。




現在のコロナウイルスもその天災の一つであり、


近年では未来で起こる可能性のある災害に向けた


備えや予行演習とか対策に関する話題をよく耳にする。




天災が降り注いだ時は大なり小なり何かが壊滅的な打撃を受けることになるが、


現代においては災害による日常生活の崩壊だけでなく、


色々な分野で崩壊の波及が多数生じている。




本心を出し始めたことによる家族間の喧嘩などの不協和。


同じく本心の対立からのカップルや夫婦の離婚。


企業や事業の廃業、倒産。


今までやってきた癖や習慣を止めざるを得なくなった。


何かの仕事やサービスを継続できなくなった、など。




いずれにしても、今まで続いていたものが自分(達)の意志では


急に維持できなくなるような現象が発生する時がある。




この現象には関係者や現実世界にとっての


本質的な次のレベルの喜びを誕生させるために、


命に捨ててもらわないといけない要素を


強制的に取り除こうとする意図が存在する。




こういう事態と直面した時は以前の状態に戻そうとしたり、


崩れかけている今を維持しようとするよりも、


崩壊によって自然と新生することになった新しい道を


受け入れていく方がずっと大きな恵みと祝福に満ちる日々に繋がる。




今、どんな世界からの新しい反応や働きかけが


目に映っているでしょうか?

 

 

 

 

あっ、ちなみに、今はこんなこともやっています。

http://ameblo.jp/refrain-against/

https://its-a-wonderful-life.themedia.jp/

https://darkness-of-the-mind.themedia.jp




興味があれば、覗いてみて下さい。




読者登録してねアメンバーぼしゅう中!ペタしてね

世界や自身の存在に縁を感じる命から望まれること。


既に備わっている円熟した能力や特性。


後天的に身に付ける必要のある要素。




命を張って力強く生命の生きる喜びの源で在るところから起きていく、


お互いの存在がお互いにとっての生きる意味となるような


清らかな優しさと関係性の時間が流れるように、それらを冷静に見つめる。




柔軟性と多彩さで後天的に磨くことと、


先天的に発揮できることを両立させて進んだ先で、


あの波動領域に連れ出してもらえる時が訪れるだろうか。




相変わらず世界や人に対する思い入れのなさからの冷めた自分も出てくるが、


自分の男性性が持つ魅力や価値を扱うことから


目を背ける言い分は止めないといけない。




コロナや未来のことを考慮して、接触と密集なしという条件や制限を


自ら課している中で、どれだけ表せるのかは未知数だけど、


この目を背ける弱さと上手に付き合いたいところ。


 

 

あっ、ちなみに、今はこんなこともやっています。

http://ameblo.jp/refrain-against/

https://its-a-wonderful-life.themedia.jp/

https://darkness-of-the-mind.themedia.jp




興味があれば、覗いてみて下さい。




読者登録してねアメンバーぼしゅう中!ペタしてね

長年治らないような病的な症状が起きている時。


自分が周囲の足を引っ張る存在のような現象が何度も続いている時。




病的な症状に巻き込まれたから、無能や低能だから、


日常生活に支障を来したり、


何もできなくなったりしているわけじゃない。




何か、誰かが深手や負の現象を背負わなくても良いように、


自ら率先して庇って重傷や重荷を引き受けているだけで、


元々は自分で自分の人生像や思想を形にできる力を持っている。




深手や負の現象から周りにいる誰かを守ってあげようとする


意識や癖とお別れして生きていくと決めた時、


その力と自立心を自身の中に取り戻すことができる。




本来は庇いの対象となっている人達にも、


自身で傷や影と向き合って処理する力、受け入れられる力が備わっているから、


庇うことを優先して自己の姿や人生を創造できる力を失わなくても良い。




これからどんな光の時間を送りたいでしょうか?
 

 

 

 

あっ、ちなみに、今はこんなこともやっています。

http://ameblo.jp/refrain-against/

https://its-a-wonderful-life.themedia.jp/

https://darkness-of-the-mind.themedia.jp




興味があれば、覗いてみて下さい。




読者登録してねアメンバーぼしゅう中!ペタしてね