医学的な分析から見ると普通なら10回、100回は
死んでいるような、がん細胞ができているのに、
元気はつらつで過ごしている。
お医者様の誰もが治らないと言っていた
症状(文字が書けなくなってしまったという話だった)が、
すっかり回復した。
人のポテンシャルは医学の物差しで
計れるようなものじゃない。
そのような話を耳にしたが、きっとそのような人智を超えた
神秘の輝きは特殊現象やイレギュラーな光景ではなく、
その神秘の輝きが与えられる選択肢に向かったからだろうか。
そして、いつ、どんな時でも、その選択肢を生きる権利と資質を
人、命は持っていて、行使することができるはずだ。
ただ、まだスイッチが入っていないだけで、
どんな立場や苦境に立たされていたとしても。
けど、口頭や筆記だけで届き、波及するものでもない。
目の前に自然と映ってくる、目の前で自動で起きてくる、
真実の純粋性とその動きに流れていくことに意識を向ける。
この選択肢を生きるということは、確実に今までに
出来上がった習慣や世界を飛び出すことになる。
その時に必ず反射的に現状維持を願う脳からの抵抗を表す、
恐れや不安、億劫などをかつてないほどの軽快さで
飛び越えないといけないな。
前述したような神秘の輝きに恵まれる
権利と資質が命の中で蘇っていくように。
あっ、ちなみに、今はこんなこともやっています。
http://ameblo.jp/refrain-against/
https://its-a-wonderful-life.themedia.jp/
https://darkness-of-the-mind.themedia.jp
興味があれば、覗いてみて下さい。


