自然と考えていた
こういうのを誰かやってくれないかな~・・・と
「こういうの」とは次の2つだった
自分と波長の合う仲間を集められるようにすること
人と接する時に、そのままの自分を表現できるようにしていくこと
他にもあったけど、今の自分が強く望んでいるのはこの2つだった
そういうことをやっている人が見つかったら
その人が世界のどこにいても、弟子入りするために会いに行くんだろうな
自分自身を体験できる人間関係
まるで幼いころからずっと一緒にいたかのような
本当の自分と波長の合う仲間を
一人一人が十分に作れるようになったら
楽しそうな世界になりそうだなって
やっぱり想ったからさ
将来的には、そんな世界に少しでも近づけられるような活動を
やっていこう・・・なんてことも考えていた
今日はかなり壮大な妄想をしていたな
馬鹿馬鹿しい夢を見たけど、なんだか良い気分になった
夢には人を行動に駆り立てる力があるようだけど
おそらく本当なんだろうな
まずは自分の周りからそんな世界を始められるように
自分の持っていないものを誰かに与えるのではなく
自分の中心にある想いを表現していこう
本当の自分を思い出すために