国際結婚ワンオペワーママ奮闘記~Life is Beautiful~ -60ページ目

ついに!!!!

やるからできるやるからできる
(2009/10/20)
久保 ひろし

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私がかれこれ4年お世話になっている、ドリームインテリジェンスの久保ひろしさんが、明後日10月20日に、ついに本を出されます!!!

私も、ドリームインテリジェンスさんのセミナーに数回参加をさせていただきましたが、私に「気づき」と「自信」を与えてくれたセミナー内容で、本当に救われました。

久保さん、取締役の佐々木さんに出会えたからこそ、今私は好きな仕事を楽しみ、目標を持ってやれると思っています。

こう思っているのは、私だけではないはず。

その感謝も込めて、是非皆さんも久保さんの処女作、読んでみてください!

私は既に10冊程予約注文済みで、今までお世話になった方、是非、久保ひろしワールドに足を踏み入れて共感して欲しい人に、プレゼントしたいと思います。

是非是非、読んでみて!!!

生誕26周年★

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こんばんはー。

今日はいいお天気でしたねー。

なんでかわかりますか?それは、今日が10月13日だからですよ★

意味わかんないですかね、この意味のない自信(笑)?

その理由はね、

今から26年前の今日、私が生まれたから!

うざいねぇー、私。

そうなんです、今日私の誕生日だったんです。

プレゼント、メールくださった方、皆さんホッんとにありがとうございました!!ヾ(≧∇≦)〃

アラサー女性としての、26歳の私の目標。

ズバリ、自分らしく元気にパワフルに人生を過ごす、です。

最近ちょい色々と疲れ気味なので、適当にガス抜きしながら、楽しい人生を送りたいと思います。

皆さんのお蔭でここまでこれました、ありがとうございます。

これからも、よろしくお願いします★

ユーキャンでよくいう……

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こんばんはー。

皆さん、三連休最後いかがお過ごしですかー?

私は今日が25歳最後の日なので、旦那とデートに行きました。

というのは嘘で、ただ彼の仕事についてっただけなんですけどね(笑)。

さて、最近、これからの自分の人生について考えることがあるんですが、その上で考えるのが、仕事のことです、やはり。

いずれ出産しても、何かして働いていたいですし、お金持ちにはなりたいなーなんて(笑)、今の生活見ながら考えてます。

通信講座のユーキャンでもありますが、やはり仕事するなら、自分じゃないとできない何かをやりたいですね。誰でも代役がきくもんじゃなくて。

そこで、前回同様、メルマガ頼りで申し訳ないですが、

No.1よりOnly 1な仕事、相手にお金を払っていただく、という仕事というのをわかりやすく示した、素敵なメルマガがあったので、抜粋して紹介しますね★

何かのヒントになれば♪♪♪♪

//抜粋//
「窓口」っていう言葉がありますよね。

何かの仕事の担当者のことを「窓口」と言いますが、
「窓口」には2種類の意味があることをご存知でしょうか。


もともと窓口とは、建物の窓の枠を表す言葉ですが、
その窓のそばにいる人間を「窓口」と呼ぶようになりました。

その人間にも2種類いるということです。

その2種類とは、「内の窓口」と「外の窓口」です。



「内の窓口」とは、窓の内側から、
外来客とやりとりするという人のことです。

外から牛乳屋さんが来た時に、
窓から手を出して牛乳を受け取る家の中の人のようなもの。

役所や銀行などに行った時にある「窓口」のイメージです。

カウンターの内側から、来客の書類を受け渡したりする
事務を担う人が「内の窓口」です。


対して「外の窓口」とは、
他の人はみんな建物の中にいるから、
自分から窓を出ていく人のことです。

家の人たちがみんな喉が渇くというので
自分から窓を出て外に牛乳を買い求めに行くようなもの。

百貨店などで言えば「外商」のイメージでしょうか。
その人が組織を代表して外に出かけていく。
そんな担当者が「外の窓口」です。

「窓口」という言葉にはそのように2つの意味があります。


実際に、国語辞典で「窓口」という言葉を引いても、

1.来客の応対や事務を担当する人

2.外部との折衝や交渉を担当する人

というように、
「内の窓口」と「外の窓口」の両方が書かれています。



「窓口」というのは2つの意味を持つ言葉ですから、
仕事で「窓口になる」と決まったときに、
任命する人と任命される人でその意識に違いがあると、
仕事のクオリティが思いっきりブレます。


例えば、大手企業の企画担当者にものすごく多いのですが、

「私がこの企画の窓口になっています」
「この話の窓口になるように言われました」

というような担当者がいて、
実際に企画をその担当者に通そうとすると、

「分かりました。では上にお伺いを立てますのでお待ち下さい」

「お待たせしました。上にお伺いを立てたら、ここがダメでした」

「代替案ですね。では上にお伺いを立てますのでお待ち下さい」

「お待たせしました。上に聞いたら、今度はここがダメでした」

というように、ただ取引先と上司との間を行ったり来たりして
その報告係としてしか動いていない人がいます。

かなりたくさんいます。


この人は仕事をしているつもりですが、
はっきり言って何の価値も生み出していないし、
自分から何の判断もしていません。


企画の現場では「外の窓口」にならなければ意味がないのです。
企画職は、事務員ではないのです。

書類を受け取る、上に渡す、差し戻す、また受け取る…

これだけでは、企画職の仕事をしているとは言えません。
そんなことならロボットにもできるからです。
全く頭の要らない業務なのです。
企画の仕事をしていると、一番の障害になるのが、
この「窓口のつもり」の仕事しかしない「内の窓口」連中です。

自分は窓口として任命されているという自負だけはあるのですが、

「上からOKが出ないんですよねー」
「もっといい案出してもらわないとねー」

と、クチばっかりで何も動いていない人間。

こういう人間が一人いなくなるだけで、
面白い企画が生み出せる可能性は何倍にも広がります。



「外の窓口」の意識のある人はどうするかというと、
ただ提案書を待っているだけではなく、
自分からも取材に同行したり資料を探したりして、
提案者と一緒に企画作りをするのです。

上からOKが出たら動くのではなく、
上からOKが出るように自分も動いてあげるのです。

そうでないと、存在している意味がありません。
存在している意味がないということは、
給料をもらう価値のある仕事をしていないということです。
つまり、「どっか行け」ということです。


これからは、「内の窓口」の意識の人の仕事はなくなります。

たとえ本当に事務職で「内の窓口」だったとしても、
自分から「外の窓口」として足を使う人のほうが、
信頼されるし大きな価値を生み出します。

「内の窓口」の人の仕事は、全部ロボットがやるようになります。
だから、「内の窓口」の人は会社の中では不要になるのです。


自社で使う言葉で「窓口」とは、「担当」とは、
どういう意味なのかを定義してみてはいかがでしょう。
//Unquote//

お客様は恋人?

こんばんは。

先日、私は仕事で「わかりません」と言う精神についてブログに書きました。

翌日、それに関連した仕事に対する素敵な心意気を記したメルマガを見つけました。

ちょっと抜粋しますので、皆さんとシェアできれば★

//抜粋//
【恋人にサービスする精神】

■美容師さんに髪の毛を切ってもらうことがあります。

 いつも私がお願いしている
 美容師さんは、

 たくさんの店舗を傘下に持つ美容室グループに
 長年、勤続され、叩き上げで役員になられた方で、

 いまでも現場に立っており
 全店舗の中で指名率ナンバーワンという人。

 その人にカットしてもらっています。

で、この前も、髪の毛を切ってもらいながら、
 その美容師さんに尋ねてみました。

 「スタッフに、より多くの指名をもらえるように、
  どのような教育を施しているんですか?」
 と。

返ってきた答えは、
 「自分の彼女(彼氏)の髪を切っているつもりで
  お客さまのカットをすること」


 と伝えているそうです。

 もし、自分の彼女・彼氏が
 美容室に行ってとんでもない髪型にされて帰ってきたら
 イヤだろう、

 そういう思いを
 お客様に対して持たなければいけない、と。

当たり前に聞こえる話ですが、
でも考えてみると、私たちは、ともすると

 「ラクに」

 「手っ取り早く」

 といった、よからぬ気持ちが仕事に対して出てくることが
 あります。


 基本的にラクをしたいのが、悲しいかな人間ですから、

 「お客さまのために」と常に心がけ、
 その想いが本当に腹に落ちていないとそうなって
 しまうものなのかもしれませんね。

自分は、ふだん接する人に対して、
 果たしてそんな感覚を持っているだろうか?

 美容師さんの言葉をきいて、反省させられたのです。

 そこで私自身の記憶の中に残しておきたく、

 また皆さんともシェアしたい話だと思ったので、
 今日はこんな話をご紹介させていただきました。

/////

何か、これを見て皆さんの気づきになれば嬉しいです。

「わかりません」

どうもー。

ろくな内容書いてないブログから数日経ちましたね。
さて、早速ですが、皆さん仕事で「わかりません」ってお客さんに言いますか?
今日、お客さんから沢山電話が来て気がついたんですが、恥ずかしながら、うちの会社の仲間は、お客さんにこの言葉を使いすぎてます。

今日は、

「○さんに聞いたら、わかんないって言われたんだけど、どういうこと?」

というご指摘て数件電話がありまして、恥ずかしくなりました。

前の会社の時は、先輩から厳しく

「わかりません、じゃなくて、“お調べします”だろ」
と教えていただいたので、個人的に、これはお客さんの信頼を失わない上でも、言わないようにしています。

だって、言われて一番困るのはお客さんですから、この言葉。

だって、「わからないから調べます」でなく、「わからない」という事実だけ伝えてるわけですもんね。

英語でいえば、

“I don't know.”

ですね。「さぁ…」みたいな。(笑)

サービス会社として生きていくんであれば、スタッフ全員、この

「わかりません、すみません。」

スタンスから、

「わからないので調べます」

スタンスへ意識を高めていかないと、お客さんが信頼して仕事を任せてくれなくなりますよね。

うちの会社は、その意識改革部分が弱点なのかな、と思います。
(ブログに書くことでないですね)

改善点が見つかったので、これから、言葉で言わなくても、とにかく一生懸命調べてお客さんの求める情報を提供できるよう、態度で仲間へ伝えていこうと思います!

以上、鼻くそより小さな決意でした★