国際結婚ワンオペワーママ奮闘記~Life is Beautiful~ -58ページ目

# 「非モテ」という生き方

があるみたいですよ。

さっき、テレビでやってました。

婚活の逆というか、「異性と付き合うことに、興味がない」という若者が、今とっても多いそうです。

「好きという気持ちが理解できない」

「恋愛よりもっと大事なことはあるから、恋愛なんか興味ない」

ということを全面に出して、生きている若者の様子がテレビでやってましたが、今の若者(っていうのなんて年寄りみたいですが。)って、選択肢が多過ぎるみたいですね。

恋愛を仕事とかと勉強と同じように、頭で考えるものの1つとして捉えているようで、もう感じるものとは思っていないようです。

中・高生とかが

「好きってどういうことだろう?私恋愛したことないけど、好きな人、できるのかなぁ?」

とかいう、恋愛への興味の要素が含まれた次元ではなく、

「好きとか全然わかんないから。面倒くさい。」

という、次元のようです。

ライフスタイルの多様化で、生涯未婚の人が増えている世の中で、これが増えすぎていても、人類存続の危機にも繋がる流れではないか、と感じました。

情報が多すぎるこの忙しい世の中、綺麗なものは綺麗って言える、好きなものは好きって、素直に感じることができるよう、自分の気持ちと向き合う時間、忘れずつくっていこうと思います。

皆さんも、忙しいとおもいますけど、

愛しちゃってくださいよ

先日、NHKの番組を観ていて、とても感銘を受けた出来事が!

取り上げられていたのは、インテリアデザイナーの片山正通さん。
NIKE原宿店の店舗デザインを手掛けた、超売れっ子デザイナーさんです。

彼は現在43歳ですが、独立したのは今の私と同じ歳、26歳の時です。

しかし、バブルがはじけ、当時は5、6年仕事がなく、家賃を払うために消費者金融に借金しなければならない生活だったそうです。

自分がデザインした店舗に全く客が入っていないのを目の当たりにし、デザインのあり方、役目を見直し始めたそうです。

ぶっちゃけ、店舗デザインはプロのデザイナーを使わなくてもできてしまいます。

プロのデザインで客が来ないのでは、費用対効果が合わないですしね。

そこで片山さんが感じたプロデザイナーの仕事は、

?店の思い、そのブランドを将来どう育てたいか、ということへの愛情をいかにデザインに宿し、それを客に伝えられるか


?徹底した顧客目線で追及した、「自然に入りたくなり、自然に全ての製品に目を通して、自然に店を出る」ことができる店内の“動線”をつくること


だと言ってました。

そして、プロフェッショナルとして、何よりも「仕事を自分が一番に楽しむ」ということを大切にしているそうです。

できる人って、皆共通して口にするのが、この「楽しむ」ってことですよね。

楽しむからこそ、??が出てくるわけですしね★

やっぱり、上辺だけで仕事をしてても、お客さんは騙せませんし、ハッピーになれるような仕事はできません。

やっぱ、お客さんの夢にいかに共感を持ち、その思いを形にできるか、愛情を注げるか、ということなのかな、仕事って。


【おまけ】
最近、野菜不足なのか、顔のニキビがすごいんです……。「どうしたの、その顔!?」って言われましたよ、同僚に。超敏感肌の私に合うような、いい洗顔料や化粧品、知ってる人がいたら教えてください♪( ̄▽ ̄)ノ″

久保さんの出版パーティーに行って参りました。

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「え~私は、久保ひろしでございます。」

なんて、言ってないですよ、この画は。(笑)

今日は、いつもいつもいつもいつもお世話になっている、ドリームインテリジェンス久保ひろしさんの本、『やるからできる』
やるからできるやるからできる
(2009/10/20)
久保 ひろし

商品詳細を見る
の出版記念パーティーに行って参りました。

100名以上の方が、ドリームインテリジェンスさん、久保ひろしさんの出版に駆けつけ、著名な方が祝辞を述べられたりと、すごい盛り上がりでした。

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DIさんの顧問をされている、北原さんや林田さんがスピーチされたり、NHKサッカー解説者の三澤ミシェルさんからスピーチがあったり、ホストクラブオーナー、イケメンの井上敬一さんのスピーチがあったり、豪華な豪華な顔ぶれでした!!

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【うちの旦那と三澤ミシェルさん】

パーティーの中で、すご~~~~~いサプライズがありまして、今でも信じられないでいるのですが、それも久保さん、佐々木さんのお気遣いや、私たちへの応援の気持ちの表れだな、と実感しました。

本当に、感謝しております!!ありがとうございます!!

パーティーに出席して思ったことは、やっぱり、

「類は友を呼ぶ」

ということです。

久保さんのために集まる方々に会い、いつも思うことなのですが、皆エネルギッシュで、自分のためだけのことを考えている人は、ほとんどお会いしたことがない気がします。

皆、自分の成功に貪欲である以上に、仲間の成功も願っている方がとても多いなって。

こうやって、ビジネスマン同士、お互いに感謝しあって、高め合っていくことって、とっても大事だな~って感じます。

そうやって、自分と関わる人から幸せにしていき、それが拡大すれば、日本だけじゃなく、地球上の人と幸せを分かち合うことにもなっていくんじゃないかなって。

本当に、ポジティブな空気が流れる場だなぁって感じました。

これからも私、がんばります!!!

久保さん、佐々木さん、本当におめでとうございました!!そして、ありがとうございます!

また、わたしたちの名刺をデザインしてくれた友人Tさん、本当に感謝しています!
(いい子、見つけておきますね!)


コットンクラブに行ってきました。

昨日は、こじゃれたディナーをしてきました。

生まれて初めて、コットンクラブに行ったんです!

デューク・エリントンとビッグバンドのショーだったんですが、やっぱり、音楽は生ですよー!

私が生まれるずっと前のオールド・ジャズだったんですが、会場と一体になって、迫力あるステージで、とっても素敵な時間でした。

Cotton Club2
【ステージ前のテーブルで、ワインを飲みながら☆】

食事しながら楽しめる音楽って、限られてしまうかと思うんですが、不思議なことに、ジャズってやっぱりエンターテイメント性が強いというか、いくら各演奏者がマイクの前で自分の技をフリーに魅せたところで、嫌味にならないというか、エンターテイメントの枠から外れることがないというか。

仮に、食事しながらHIP HOP聴きますよ~となったところで、ラッパーが思いっきりマイクの前でラップしまくっても、そこにテープルと椅子とおいしい食事は必要なくなるでしょう。

それはやっぱり、音楽が生まれて、普及した歴史(ジャズの歴史)が影響してるんでしょうね。

ジャズにしても、HIPHOPにしても、サンバにしても、調べてみると、昔アフリカから世界中に奴隷として連れてこられた黒人達によって持ち込まれ広まったもので、やっぱり、その時代背景が反映されたものなんですね。

ストリートで生まれて普及したHIPHOPがディナーショー向きではないっていうのは、当たり前ですもんね、そういう音楽じゃないんですから☆

Cotton Club
【こんな素敵な感じです、コットンクラブ】

いや~、でも、生の音楽を聴くと、心が喜んでいるのがすごくわかります、自分で。

皆さんもコットンクラブ、ブルーノートと、アーティストのライブ等、生で音楽聴ける所に行って、心へ栄養を☆

では、最後にYou Tubeで発見した、B'zのモノマネそっくりさんの神業を!

脳ミソ

男と女って面白いですね。

一昨日、夜にテレビで見ましたが、
男性って、綺麗な女性と5分話すだけで健康になるらしいです。

でも、女性がイケメンと5分話しても、健康にならないらしいですよ(笑)。

その違いは、やっぱり「脳」なんだそうです。

男性の脳というのは、視覚的に刺激を受けやすいんだそうで。

女性は、そこまで単純に刺激を受ける脳じゃないんだそうです。

これと関連した話になるかと思いますが、エロ本とありますよね?
今日同僚と話してたんですが、エロ本という静止画だけで、なぜ男性は気持ちよくなれるのか。

エロ本の中の裸の女性は、動いてないわけですが、男性はここから視覚的な刺激を受けて、想像力を働かせるわけですよね。

でも、同じことを女性がしようとしても、男性のように容易にいきません。

なぜか。

それは、そういう脳の作りじゃないから。

でもそれって、どうしようもないですよね。そういうもんなんだから。(笑)

最近、こう感じることが多いんです。仕事でもプライベートでも。
でも、違いさえ理解してりゃ、衝突すること、一方的にイライラすることは減るはずです★

だから、『話を聞かない男、地図が読めない女』は読んだ方がいいですよ。(笑)

どんな結論だよ(笑)


最後にどーでもいい話なんですが、昨日ある男性から夜電話がかかってきまして、私が出た途端、謝られました。

なぜかって?
私の声が低すぎて、とっさに、間違って男にかけたと思ったからだそうですよ。(笑)

オナベでもいけますかね、私(笑)