何周年かしらね・・・・。
今日2/15は、私の両親の結婚記念日です!
かれこれ、もう30年ぐらいになるのかしら、結婚してから。おめでとう!!!
うちのお母さんは、あまりお酒が飲めないのですが、イメージとしては、こんな感じかしらね☆

私も結婚してる身なのですが、あと3ヶ月程で結婚して4年が経ちます。
正直、彼氏、彼女の楽しい恋愛と比べ、法的に縛りのある”夫婦”という関係は、責任が伴う分、喜びも大きいですが、苦しい部分も多くあるな、と個人的に感じています。
プライベートなことなので、ここでは色々ごちゃごちゃ書きませんが、私の両親もこの数十年の間で、お互いの考え方
、捉え方も変化し、お互いぶつかり合うことが多かったと思います。
ですが、やはりお互い持っている”愛情””信頼”というものは長年変わらなかったので、今まで仲良くやってこれたのだと思います。
これからも、仲のよい私の素敵な両親でいてください☆
おめでと~う!!
かれこれ、もう30年ぐらいになるのかしら、結婚してから。おめでとう!!!
うちのお母さんは、あまりお酒が飲めないのですが、イメージとしては、こんな感じかしらね☆

私も結婚してる身なのですが、あと3ヶ月程で結婚して4年が経ちます。
正直、彼氏、彼女の楽しい恋愛と比べ、法的に縛りのある”夫婦”という関係は、責任が伴う分、喜びも大きいですが、苦しい部分も多くあるな、と個人的に感じています。
プライベートなことなので、ここでは色々ごちゃごちゃ書きませんが、私の両親もこの数十年の間で、お互いの考え方
、捉え方も変化し、お互いぶつかり合うことが多かったと思います。
ですが、やはりお互い持っている”愛情””信頼”というものは長年変わらなかったので、今まで仲良くやってこれたのだと思います。
これからも、仲のよい私の素敵な両親でいてください☆
おめでと~う!!
日本のバレンタインデーって。
HAPPY VALENTINE!!!
ということで、皆さんこんな感じで今日も大切な誰かとこんな感じかしらー? ムフフ☆

私も大切な人へ、ちょっとしたプレゼントを贈らせていただき、喜んでもらえたので、一人で自己満足しています。(笑)
このバレンタインデー、そもそも起源はどんなんだったのかしら?
// wikipediaより抜粋 //
ローマ帝国時代にまでさかのぼるとされる説:
バレンタインデーの歴史は、ローマ帝国の時代にさかのぼるとされる。
当時、ローマでは、2月14日は女神ユノの祝日だった。ユノはすべての神の女王であり、家庭と結婚の神でもある。
翌2月15日は、豊年を祈願する(清めの祭りでもある)ルペルカリア祭の始まる日であった。
当時若い男たちと娘たちは生活が別だった。祭りの前日、娘たちは紙に名前を書いた札を桶の中に入れることになっていた。
翌日、男たちは桶から札を1枚ひいた。ひいた男と札の名の娘は、祭りの間パートナーとして一緒にいることと定められていた。そして多くのパートナーたちはそのまま恋に落ち、そして結婚した。
ローマ帝国皇帝クラウディウス2世は、愛する人を故郷に残した兵士がいると士気が下がるという理由で、ローマでの兵士の婚姻を禁止したといわれている。
キリスト教司祭だったバレンタイン)は秘密に兵士を結婚させたが、捕らえられ、処刑されたとされる。処刑の日は、ユノの祭日であり、ルペルカリア祭の前日である2月14日があえて選ばれた。ウァレンティヌスはルペルカリア祭に捧げる生贄とされたという。このためキリスト教徒にとっても、この日は祭日となり、恋人たちの日となったというのが一般論である。
//////
こんなちょっと悲しい出来事から生まれたバレンタインデーですが、毎年思うのは”なぜ日本では、女性から男性へ愛を贈る日なのか?”ということ。
だって、世界では男性から女性、というパターンも多いですが、カップル同士、親しい男女仲で、ちょっとした、お花やお菓子のプレゼントをするっていう文化ですよね。
でも、なんで日本は女性から男性へ、そして、”チョコレート”ばかりが贈り物として、多く取り上げられるんでしょうか。
ちょっと調べてみると、これって女性の”行動力”が男性よりも強かったからなのかな、って感じました。
日本では、”女性から男性へ””チョコを贈る”という文化が定着したのが、昭和50年代前半ぐらいだったんだそうです。
それ以前に、1936年に神戸モロゾフなんかの、老舗のチョコレート屋さんが、
「あなたのバレンタイン(=愛しい方)にチョコレートを贈りましょう」
というキャッチフレーズ入りの広告を出したり、というのがあったらしいですが、最終的に定着したのは、もっと後の昭和50年代前半だそうです。
でも、その時点でも、別に「女性から男性へ贈りましょう」ということは、一切示唆されてなかったそうです。
どうして、日本では女性から男性へ、という文化になったのかまでは研究されていないそうですが、私の勝手な見解だと、日本女性の行動力、簡単にいってしまうと、ミーハーさが、このスタイルを作っていったんではないか、と感じます。
日本女性というのは、”ファッション”や”言葉”という面でもそうですが、新しいものを取り入れるのが、すごく早いですし、新しいものへのチャレンジ精神も旺盛で、そういったものに抵抗がない、という人が多いようです。
なので、バレンタインデーにしても、女性が多くチョコレートを買いに行く、というアクションが、男性よりも圧倒的に早く、人数的にも多かったんではないか、と感じます。
また、包装紙がピンクだったり、レッドだったりが、当時から多かったでしょうから、そういう点でも、女性的カラーが強く、徐々に定着していったのかなぁ~って感じます。
広告なんかでも、女性がチョコレートを作ったり買ったりしている絵や写真が載っていれば、そういうもんだ、と思って、どんどん女性主体のバレンタインデー、というのが、文化として定着していったのかなぁ~なんて感じます。
ですが、この流れも日本独自ですし、来月3/14のホワイトデー、というのも、日本独自ですよね☆
これも、バレンタインデーが、女性から男性へ、という一方的なイベントになっているので、日本独自の「礼に礼で返す」じゃないですが、「お返し」の文化として、ホワイトデーというのを、単純に1ヵ月後に設けたのかな、なんて感じます。(笑)
でも、なんだかんだで、このイベント、楽しいもんですよね(笑)
よく、高校生の時、女友達みんなで放課後集まって、順番に好きな人に告白しに行って報告し合って、っていうの、やったなぁ~☆いや~ん、懐かしい。
皆さんも、バレンタインの思い出話、あったらどんどん教えてください☆
ということで、皆さんこんな感じで今日も大切な誰かとこんな感じかしらー? ムフフ☆

私も大切な人へ、ちょっとしたプレゼントを贈らせていただき、喜んでもらえたので、一人で自己満足しています。(笑)
このバレンタインデー、そもそも起源はどんなんだったのかしら?
// wikipediaより抜粋 //
ローマ帝国時代にまでさかのぼるとされる説:
バレンタインデーの歴史は、ローマ帝国の時代にさかのぼるとされる。
当時、ローマでは、2月14日は女神ユノの祝日だった。ユノはすべての神の女王であり、家庭と結婚の神でもある。
翌2月15日は、豊年を祈願する(清めの祭りでもある)ルペルカリア祭の始まる日であった。
当時若い男たちと娘たちは生活が別だった。祭りの前日、娘たちは紙に名前を書いた札を桶の中に入れることになっていた。
翌日、男たちは桶から札を1枚ひいた。ひいた男と札の名の娘は、祭りの間パートナーとして一緒にいることと定められていた。そして多くのパートナーたちはそのまま恋に落ち、そして結婚した。
ローマ帝国皇帝クラウディウス2世は、愛する人を故郷に残した兵士がいると士気が下がるという理由で、ローマでの兵士の婚姻を禁止したといわれている。
キリスト教司祭だったバレンタイン)は秘密に兵士を結婚させたが、捕らえられ、処刑されたとされる。処刑の日は、ユノの祭日であり、ルペルカリア祭の前日である2月14日があえて選ばれた。ウァレンティヌスはルペルカリア祭に捧げる生贄とされたという。このためキリスト教徒にとっても、この日は祭日となり、恋人たちの日となったというのが一般論である。
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こんなちょっと悲しい出来事から生まれたバレンタインデーですが、毎年思うのは”なぜ日本では、女性から男性へ愛を贈る日なのか?”ということ。
だって、世界では男性から女性、というパターンも多いですが、カップル同士、親しい男女仲で、ちょっとした、お花やお菓子のプレゼントをするっていう文化ですよね。
でも、なんで日本は女性から男性へ、そして、”チョコレート”ばかりが贈り物として、多く取り上げられるんでしょうか。
ちょっと調べてみると、これって女性の”行動力”が男性よりも強かったからなのかな、って感じました。
日本では、”女性から男性へ””チョコを贈る”という文化が定着したのが、昭和50年代前半ぐらいだったんだそうです。
それ以前に、1936年に神戸モロゾフなんかの、老舗のチョコレート屋さんが、
「あなたのバレンタイン(=愛しい方)にチョコレートを贈りましょう」
というキャッチフレーズ入りの広告を出したり、というのがあったらしいですが、最終的に定着したのは、もっと後の昭和50年代前半だそうです。
でも、その時点でも、別に「女性から男性へ贈りましょう」ということは、一切示唆されてなかったそうです。
どうして、日本では女性から男性へ、という文化になったのかまでは研究されていないそうですが、私の勝手な見解だと、日本女性の行動力、簡単にいってしまうと、ミーハーさが、このスタイルを作っていったんではないか、と感じます。
日本女性というのは、”ファッション”や”言葉”という面でもそうですが、新しいものを取り入れるのが、すごく早いですし、新しいものへのチャレンジ精神も旺盛で、そういったものに抵抗がない、という人が多いようです。
なので、バレンタインデーにしても、女性が多くチョコレートを買いに行く、というアクションが、男性よりも圧倒的に早く、人数的にも多かったんではないか、と感じます。
また、包装紙がピンクだったり、レッドだったりが、当時から多かったでしょうから、そういう点でも、女性的カラーが強く、徐々に定着していったのかなぁ~って感じます。
広告なんかでも、女性がチョコレートを作ったり買ったりしている絵や写真が載っていれば、そういうもんだ、と思って、どんどん女性主体のバレンタインデー、というのが、文化として定着していったのかなぁ~なんて感じます。
ですが、この流れも日本独自ですし、来月3/14のホワイトデー、というのも、日本独自ですよね☆
これも、バレンタインデーが、女性から男性へ、という一方的なイベントになっているので、日本独自の「礼に礼で返す」じゃないですが、「お返し」の文化として、ホワイトデーというのを、単純に1ヵ月後に設けたのかな、なんて感じます。(笑)
でも、なんだかんだで、このイベント、楽しいもんですよね(笑)
よく、高校生の時、女友達みんなで放課後集まって、順番に好きな人に告白しに行って報告し合って、っていうの、やったなぁ~☆いや~ん、懐かしい。
皆さんも、バレンタインの思い出話、あったらどんどん教えてください☆
働く?
ごめん、求人情報でも何でもございません。(笑)
今、考えてることがあります。
デスクで難しい顔して考えてることじゃないんですけどね。
「自分にとって、働くって何だろう?」ってことです。
これは、数週間後に人前で発表しないとならないので、今考えてるんですが、社会人になり立ての時に思ってたことと今って、やっぱり違いますよね、仕事に対して。
ちょっと時間見つけて、紙にでも書いてみたいと思います。
皆さんにとって働くって何ですか?
今、考えてることがあります。
デスクで難しい顔して考えてることじゃないんですけどね。
「自分にとって、働くって何だろう?」ってことです。
これは、数週間後に人前で発表しないとならないので、今考えてるんですが、社会人になり立ての時に思ってたことと今って、やっぱり違いますよね、仕事に対して。
ちょっと時間見つけて、紙にでも書いてみたいと思います。
皆さんにとって働くって何ですか?
バレンタインDAY!!
バレンタインデー、近いですね~。
皆さん、ウキウキしてますか?私は、今になって、ちょっと楽しくなってきてます。(笑)
ちょっとしたサプライズを考え ていまして♪
内容は、お楽しみ~♪
ではでは、ちょっと企画にとりかかりますので、このへんで~♪
皆さん、ウキウキしてますか?私は、今になって、ちょっと楽しくなってきてます。(笑)
ちょっとしたサプライズを考え ていまして♪
内容は、お楽しみ~♪
ではでは、ちょっと企画にとりかかりますので、このへんで~♪

