#140novel 「恋は芽生える……愛は育む……」言葉をころころと転がして。少し顔を赤らめて、ひとつだけ、咳払いをして彼女は続けた。「種、一緒に蒔いてくれませんか」
6/16 20:31
稀代の気色悪さ
6/16 20:31
#140novel きみの言葉は、鈍器だ。だから殴り倒すことは出来ても、一撃で相手を引き裂くことは出来ない。言葉は、きみが思っている以上に美しい。研ぎ澄ませば研ぎ澄ますほど、言葉は美しさを増す。美しさそのものとなる。そう、その美しさこそが、言葉の“重み”なんだよ。
6/17 20:54
このネタ書いたっけ?
6/17 20:54
#140novel あの白い壁に溶けた匂いが、あなたがここにいたことを証明する。あなたの名前を言葉にしかけて、やめる。風邪、引かないでね。そんな残響は部屋に遺された。しとしと、しとしと、雨の音が聴こえてる。
6/18 20:31
#140novel 誰かの猥談を苗床にして、誰かの悪口を養分に、腐乱臭のする昨日の続きをのうのうと死にながら生きようとする意志の外を、唾吐いて落ち込む意識の裏。
6/19 19:42
ミッチー!
6/19 20:03
#140novel 白球の影を追いかけた。白球は戻ってこなかった。空の青は呆然とした僕らを馬鹿にするように押し潰そうとしていた。青かった。悔しいくらい、青かった。僕の永遠の夏が終わった。
6/20 19:25
この行き場のないストレスはどこで発散しましょうかね
6/21 18:54
(・∀・)(・∀・)(・∀・)(・∀・)(・∀・)(・∀・)(・∀・)(・∀・)(・∀・)(・∀・)(・∀・)(・∀・)(・∀・)(・∀・)(・∀・)(・∀・)(・∀・)(・∀・)(・∀・)(・∀・)(・∀・)(・∀・)(・∀・)(・∀・)(・∀・)(・∀・)(・∀・)(・∀・)
6/21 18:56
#140novel たとえば、人間が現実世界で言葉を失ったとしたら、言葉を発するのが出来なくなったとしたら、どうなるのかな。案外、何気ない顔で呟いて、既読無視して、どうでも良いことに“いいね”したりするんじゃないのかな。ひょっとしたら、人間は言葉を既に失ってるんじゃないかな。
6/21 19:21
┌(┌^o^)┐オボォ…
6/21 19:35
出、出たードット戦士奴wwwwww
6/22 16:14
ヒステリックに断罪裁判
6/22 16:16
ロックにいこうぜ
6/22 16:41
#140novel その道化の名前は「ジカン」といった。ジカンは僕の日曜をあっさりと、まるで屍肉を掻っ攫っていくカラスの如くあっさりと奪っていった。気付けばサザエさんは始まっている。「僕の日曜を返してよ」道化はその真っ白で不気味な顔に笑みを浮かべて居間から出ていってしまった…。
6/22 17:23
あんま頑張れって言葉すっきゃないんやけどな
6/22 19:58
頑張れじゃなくて、頑張ろう
6/22 20:00
馬のイメージを思い出した あれなんだっけ ドラえもんとかじゃなかったかな
6/22 20:09
>>もっと見る