こんにちは。
うちだ広大です。
「サウンドバック研修インストラクターとはなんぞや?」
最近僕がインストラクターになった「サウンドバック研修」ですが、Facebookを見た人かなんですかそれ?という声をよく聴くようになってきました。
サウンドバックイ研修のブログは近日立ち上げ予定なのですが、サウンドバック研修とはなんだ?って人にこのブログを借りて説明しようと思います。
興味がある人はもちろん!興味のな人も少しだけ知っていただけたらと思います。
「一瞬でコミュニケーション環境を強化し信頼関係を強める研修で会社を活性化させたい。
そんな思いから生まれたのがサウンドバック研修です。
新人研修、幹部研修、全社での研修をはじめ、新しいプロジェクトチームの発足時、部
署間での研修などに効果的です。
この研修プログラムは企業や団体を対象に、短時間で社内の連帯感をアップし機能性・機動力を向上させるもので、各方面のプロフェッショナルによって開発されました。」
NLPタイプ診断でも使われる優先表象体系「5感のコミュニケーション」のうち、
視覚(Visual)・聴覚(Auditory)・身体感覚(Kinesthetic)の3つの代表モデルを体験します。
自分と相手の3つのタイプ(VAK)の優先表象を知ることにより、自分自身のコミュニケーション面を飛躍的に高めることが期待できます。
このような研修なんですね。
インストラクター講座ではこの視覚(Visual)・聴覚(Auditory)を最初に学び、ファシリテーションスキル、コミュニケーションスキル、そして講師の伝え方のスキルやテクニック心構えを学びます。
そして、最後には、人気プロレス団体のドラゴンゲートさんで身体感覚(Kinesthetic)を学び、実際にK-1チャンピンや、キックボクシングの世界チャンピオンたちに手ほどきをうけます。
インストラクターは、実際に、トレーニングをし、ミット打ちだけではなく、受け手の練習もします。
結構体力を消耗してきます。
運動不足のオッさんなんで。
無酸素運動の後に、柔軟。
ドラゴンゲートの講師の皆さんに乗られる理事の米田さん笑
岡村館長のアイコンタクト一つで3秒以内に全員動きます。
最後は岡村館長も乗ってます。
最初は体が床につくことができなっかったそうですが、毎日の柔軟でこれを可能にしています。
すごいですね!
僕も柔軟頑張ろうと思いました。
息も上がるような激しいトレーニングの後に、恐怖の腹筋が。。。
これがキツイ。
このような講習が終わり、最後はなんと!ドラゴンゲートのリングでプロにミットを持ってもらってミット打ちです。
このような頭も体もパンパンになり講師としても大きくスキルアップできるのがサウンドバック研修インストラクターです。
無事第3期のインストラクターになりました。








