ゴールをどこにするかで伝える内容は変わる | 集客がうまくいかない人の為のお客様目線ビジネスのススメ

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アメブロ集客を成功させる為のブログやマーケティング、ライバル分析、商圏分析など起業初心者に必要な知識と情報を2度のセレクトショップを経営した経験もあり、開設1年で5000万のサイトを作った、お客様視点を教えます。

こんにちは。

うちだ広大です。

「ゴールをどこにするかで伝える内容は変わる」

昨日電車の中の広告を見て、ふと思ったのです。

この広告。

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集中という、エナジードリンクの広告で、円周率の羅列があり、集中して、間違いを見つけよ。

とあります。

解答は 集中で検索みたいな広告です。

これ、果たして、どれくらいの人が、間違い探しするのかな?なんて考えてしまいます。

例えば、以前ネットで話題になった、ドレスの色とか、集中してみて何色に見える?とか、芸能人の顔にモザイクをかけて、集中してみたら誰かわかるとかの方が、検索してくれるんじゃないかと思います。

検索して、サイトに誘導したいのか?

商品の認知度を上げたいのか?

着地点をどこにするかで、内容は変わるのではないかな?と思います。

あなたのブログは、導線を意識していますか?

メルマガも、インタグラムも、申し込みも、ホームページのアクセスも全て欲しいって、お客様が何をみたら良いのかわからない。

そんなブログになってませんか?

ゴールがズレたら集客できませんよ。