うちだ広大です。
「原宿の古着店「go-getter(ゴー・ゲッター)」閉店」
1995年にオープンした、古着屋さんの老舗、ゴーゲッターが閉店するそうです。
立ち上げには、N.HOOLYWOODのデザイナー尾花大輔が携わった事でも知られています。
1995年はちょうど古着ブームで、ヴィンテージなどにプレミアがつき高額で売れていた古着バブルのような時代だった記憶があります。
あの当時雑誌など見ていた古着屋は、どんどんなくなっていきますね。
今はリサイクルも当たり前になり、若い子は、リサイクル=古着屋と感じている人も少なくありません。
どんな理由があったのかは、わかりませんが、古きモノの良さを伝えていけるのが古着屋の良さでもあるのかなって思ったりもします。
寂しいですが、時代の流れでもあるのかな?
売り方を学んでても反応がない方はご相談ください。