シュガです。
こんにちは(*^_^*)
未だに、書き倦ねて彷徨しております私の小説…
いつ、書き出して終わりが来るのだろうか…悩みます…
超時空舞姫初音ミク[幻の歌姫]
(第一幕「追憶の彼方」)
正直、この物語シリーズを、続けて描くことが、今はまだ困難です…
幾度か続編を⑥までストーリーを書きましたが、
⑦以降が未だ書けません…
書始めたきっかけになったあの頃のこと、
ピグでは、いろいろなお付き合いや心使い頂けてありがたかったのですが…
リアルでは、
私の知らぬところでも家族にまで実害を加えてきた奴らを一族郎党皆殺しても飽き足らないほどの酷い惨状が続いていました…
当時、死ぬ思いで(実は何度も死にかけた…)なんとか自分で一区切り付けたけど、
失ってしまったものは、もう二度と帰ってきません…
幸せになってくれてればいいけどと、いつも身を案じるばかりです…
次々に汎ゆることを思い出してしまうと、
一度は、封じ込めた闇の心が復活しそうになって、マジで苦しい…
また復活したら、怨念めいたあげく、奴らを殺めかねない…
この手を汚す価値もないものに手を下すほど愚かで無駄なこともない…
と、頭では解っていても、
(”メ ゚Д゚)ノ「この恨み晴らさでおくべきか!?」
と、今も心の底で燃え滾っている…
全てを解消する手立ては無い。
奴らを皆殺しにしても満足はできない。
奴らは、今ものうのうと生きてやがる。
何もしなくては何も変わらない。
それは自分にも言えることだ。
自分が変わらなくては、何も変わりはしない。
だから、もう一度、自分自身を見つめ直して、
死を迎えるまでの残りの人生を駆け抜けてみようと思い、頑張ってきた。
もとい、奴らの罪と裁きは、私は一切を容赦せず許しもせず謝罪も受け付けず、全てを地獄で閻魔様に託してある。
私は、闇の心に囚われずに、自分自身を保って、
人間として正々堂々と歩む道を選択している。
多少の誤差は在るかも知れないが、歩む道は間違っては居ない。
それでも、未だ迷う、
あの時もっと他にやり方はなかったものか?
生き残る術は他になかったものか?
大切なものを失わずに共に生き延びるすべはなかったものか?
今生の別れを惜しみつつも送り出し、
残ったもの全てを片付け処分していく中で、
死を覚悟して幾度も倒れては息を吹き返し最期まで後始末をした。
その記憶は、未来永劫に消えない。
来世にもその先にも受け継ごう!
そして、奴らが一族郎党すべて滅ぶまで行く末を見ていこう。
と思う。
私は、あまりにも人が良すぎるので困った人を助けようとするのを止めるのも大変だが、これは、私が手を出しては行けない問題だからな。
奴らには、
「己の罪は己で裁き己で償い続けろ!」
だから、何とか助けないでおこう。
そんな奴らのことは、別にどうでもいいかw
肝心なのは、自分がどうしてどの様に生きて行くかだね。
本当に、頑張らなきゃね。
いつもいつも、反省ばかりだなw
しっかりしなくちゃ!
また、自分に区切りが付けたら、記憶をたどって物語を書き続けてみたいです。
今を活きて頑張らないとね!
レッツ(*^_^*)ゴー! なのです。
