昔から教えることが好きで、大学時代も個別指導とか家庭教師とかずっとやってました。

 

ってゆっても英語しか教えてないんだけどね。

 

でも今回の受験で世界史を勉強して、その面白さに魅せられて、でも今日落ちて、でも世界史の英訳版は試験直後から読んでて。

 

どこまでニーズあるか分からないけど、世界史を英語で教えられたらかっこいいと思いません?

 

山川出版社の英訳版読んでたら太字用語の英訳がたっぷり見つかるので、英語で教えられるかも?って思っちゃいます。

 

でも世界史の受験は日本語だし、誰が英語で世界史教えてもらいたいよ?って話で。

 

そこのニーズ開拓が必要かも。

 

でも広田さんは今日山川出版社の英訳版教科書を買ってくれて、次回からはこれで英語を教えられそう!

 

実際、英訳文見てると英単語レベルは高校レベルを超えていて、英検準一級か一級レベルのものもボチボチ出てくるんですよね。

 

例えば「憲法を公布する」っていう時にpromulgate constitutionって良く出て来てて、このpromulgateっていう単語は確か英検一級レベルだったはず。

 

こんな感じで、英検対策にもなるのでこの本はほんとオススメ。歴史が嫌いな人は苦行だと思うけど。