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賃貸経営のトータルサポート  プレニーズです!

賃貸経営について、できるだけ
わかりやすく書いていきたいと思います。

マンション経営の考え方!ニコニコ

最近よく思います。マンション経営は、どのように考えればいいか?


結局・・・


儲かるか?儲からないか?だけだと思います。


もう少し柔らかい言い方をすれば、


損をしないか!メリットはあるか?


だと思います。


当然ですが。ガーン


答えは・・・


国のマンションの法定耐用年数の47年で考えると

47年間で、儲かるか?儲からないか?と考える事が出来ます。


ゴールを決めればいいだけです。


そう考えれば、儲かるとしか考えられないです。


ただし、条件があります。


ポイントを書きますと。


・金融機関の評価がしっかりとれている事

・業者選び



この2点です。


実際、場所や値段は考え出したらきりがないです。


値段は、銀行が決めてくれます。


賃貸が30年~40年はつくと言う事を大前提に、


家賃から逆算するので、値段は、家賃に見合った適正な価格です。


オリックスさんとかは、絶対にやばい物件には融資しません!


何故なら、

連帯保証人なしで、物件のみ担保でお金を貸しますので。


しかも、新築でしたら35年間も


金融機関は、慎重ですよね!(=⌒▽⌒=)

















古い建物とは?


今日気になる記事を見つけました!


今年の11月25日に、1981年(昭和56年)5月31日以前に新築した建物について


耐震診断が義務付けされるらしいです!


この年は、新耐震が施行された年です。


では・・・


新耐震とは・・・・


簡単に書くと、建物を建てる時の基準が、かなり厳しくなった法律です。


1981年(昭和56年)6月1日施行の法律です!


厳密には、6月1日以降に建築確認を取った建物です。


※建築確認=建物を建てる時にもらう役所の許可です。


ちなみに、マンションだったら5月31日に建築確認を取っても


マンションが建つのは1年後か1年半後です!


法律なので、収拾つかなくなるので5月31日以前の新築としたのだと思います。


では、新耐震前の建物はダメなの?


答えはわかりませんが


明確なのは、銀行は基本的に融資しないという事です!


ここで、半沢直樹の登場です!


融資して誰が責任を取るの!


こんな感じでしょうか?


















こんにちは!


急に涼しくなってきましたね。


まだ昼間は暑いですが、過ごしやすくて嬉しいです。



さて総務省では、


日本の総人口の25パーセントが65歳以上の高齢者


という調べが出たようです。4人に1人、、、。


これに関連して、二週間ほど前のものになりますが


週刊住宅の記事をとりあげたいと思います。





<多世代で暮らす擬似家族>


孤独にさせない工夫


近く着工することになった都内のシェアハウスは、ある高齢者夫婦が

自宅の一部を改修し提供するものだが、若い医師や看護師に

入居してもらうというのがポイント。同居する夫妻(オーナー)にとっては、

若い世代との交流を楽しみながら、万一の時にも安心というメリットがある。


(『週刊住宅』2013年9月3日 引用)





オーナーである高齢者夫婦にもメリットがあるこの場合、


若い入居者に住んでもらうためにそれなりのサービス(家賃など)が


必要であることもここでは指摘していましたが、


高齢化が進む今の日本にとっては、


こんなアイデアが必要ではないかと思いました。


最近では、


シングルマザー向けのシェアハウスなども登場し、


注目されているようです。





時代が変われば社会も変わります。


社会が変われば、ニーズも変わります。


住宅のスタイルも、それに適した形に


変容してゆくのだと、改めて感じました。





弊社HP

http://www.pleaneeds.co.jp/






こんにちは。


五輪の東京開催が決まりましたね!


これを受けて、不動産や建設株が大幅高とのことです。


各方面、以前から構想が進められていたものを含め、


これから2020年に向けて開発が盛り上がっていきそうですね。




8月27日のNEWSポストセブンでは、


東京招致が決定した場合の予想として、


三井不動産と三菱地所の再開発競争について


取り上げていました。




丸の内エリアを開発の中心とする三菱にとっては


新東京駅の構想が強力な契機であり、


一方の三井は対抗する上で首都高速道路の地下化案を


再開発のチャンスとしている、といった内容でした。




この他、選手村の建設予定地である湾岸エリアや、


場内市場移転もあり新たな動きを見せる築地


海外からの来訪者の玄関口となる羽田、同時に京浜空港線沿線など、


一大イベントのポイントとなる箇所は、


不動産購入においてもチェックしておきたいですね。




7年後ですが、世界レベルの出来事で、


既に経済は動き始めています!


是非、参考にしてみてください。




オリンピックについてはまた面白い出来事があれば


書きたいと思います!






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こんにちは!

今回は、入居者をつけるためには、、、

のテーマで書いていこうと思います。




空室に困ったときは、やはり工夫が必要になってきますね。

前担当も「賃貸をつけるための工夫」として

記事を書いていました。

参考になる、引用を載せています。


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※賃貸住宅に住んでいる入居者へのアンケート結果です。


1位 収納の仕様の変化

2位 壁にフックをつける

3位 温水便座

4位 浴室暖房乾燥機

5位 照明を自分好みに

6位 壁に棚板をつける

7位 追い焚き機能

8位 床暖房

9位 部屋のサイズに合った作りつけの収納の追加

10位コンセントの位置の変更・追加



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安く済むものから、少し思い切りが要るものまで様々です。

どれも効果的であるとは思いますが、

お金がかからないに越したことはないですよね。



そこで思うのは、

すぐにお金をかけて、とはいかなくても、

せっかくインターネットがある時代です。

まずはフルに利用してみるのも手では、ということです。


某質問サイトを見ていると、

部屋探しや入居に関する投稿が沢山あります。


例えばですが、小さなホコリでも、内見者の目には留まっています。

その場合、管理会社がしっかりしているかどうかですが、、、。
入居者の立場になって考えてみると、

意外と小さな変化で、空室を防げるかもしれません。




あとは、検索エンジンの検索履歴

賃貸情報サイト内の質問コーナー、人気ワードなども、

参考に良いのでは、と思います!




同カテゴリの過去の記事も見てみて下さい^^

http://ameblo.jp/pleaneeds/theme-10041321835.html





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こんにちは。

8月も、あと一週で終わりですね。

小中学生にとっては、ためてしまった宿題を一気に片付ける

地獄の一週間。という話題をとあるラジオで耳にして、

私もふと、その頃を思い返してみました。




今日は、何かを始める<きっかけ>についてお話したいと思います。

その前振りで、ラジオの話題を出してみました、、、




ラジオって、情報収集において、すごく効率的だなと思います。

ひとつのメリットは、作業をしながらでも聴けるということ。

他のことをしていても人間の耳って、必要なワードだけふっと聞き取れたりします。

情報が溢れている現代では様々な技術が進み、時間短縮など、より効率的なものが好まれています。
そんな中でラジオは、昔からあるツールなのに、現代にも十分適応しているんですね。


もうひとつは、日頃自分からは調べないような話題に出逢えること。

私自身、ラジオで知ってから手にとってみた本や映画など、沢山あります。

また面白いのは、そのときは聞き流していたのに、

ある日ほかの媒体を見ていて、「あ、これラジオで言ってたやつ!」というこがよくあるんです。


人の言葉って、何気なく聴いていても意外と頭に残ってたりするものなんですよね

ずっと気になってはいるけど一歩踏み出せないことや、知ってはいるけど無視してしまっているものなど、、、

私は日々、そんなふうに、何かを始めるきっかけをもらっているんだと思います。




それは、マンションを買うきっかけも同じではないでしょうか。

日々忙しい中、頭の隅にあるようなことは、先送りになってしまいますよね。

「いつかそのうち」の「いつか」が来ることは、殆どないような気がします、、、


特にマンションの経営という、時間も手間もかかるように思えるものは、尚更です。

そこでいえるのは、ご自身で調べることは中々なくても、例えばこの記事をご覧になって頂いた

今だったり、、、目にとまった瞬間がアクションを起こすタイミングなのかな、、、ということです。


実はこれは、弊社の代表が言っている言葉でもあります^^


先述のとおり忙しい方には手間のかかるマンション経営ですから、

それを代わりに行うのが私たちのような会社です。

ご自身が、ここなら信頼できる!と思えるような業者にさえ出会えたら、

あとは一歩、任せてみてはいかがでしょうか。




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暑い日が続きますね。皆さま元気にお過ごしでしょうか?




今回は、消費者にとって不動産のあり方がどう変わってきているか、


についてお話したいと思います。



私が最近気になる傾向としては、


若者が住まいに興味を持ち始めている


ということです。



というのも、彼らの間で《DIY》《シェアハウス》などが流行していることから、


様々な雑誌でも数年前から取り上げられ始めているんです。




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『Tokyo graffiti』 #101 2013年2月号

若者のライフスタイルを紹介する人気雑誌では、


[ひとり暮しSTYLE]自分だけでつくる、自由空間!


という特集を組んでいました。


お部屋の紹介というのは以前からファッション誌などの


小企画で目にしていましたが、このように表紙にまで


なっていることを考えると、読者の関心が高まっている様子が伺えます。



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『BRUTUS』 No.754 2013年5月15日発行

こちらも支持の高い雑誌ですね。この「居住空間学」は

2011年からの人気企画で、ムック本まで発売されています。

本誌は建築関係に特化した兄弟誌『Casa BRUTUS』も出版しているので、

専門的な目線で書かれています。



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『ひとり暮らしをとことん楽しむ!』 No.55 2013年2月7日発行

おしゃれなひとり暮しの提案をするこちらの雑誌、

この号よりDIYの連載もスタートしていました。

やはり自らの手で部屋作りということに関する注目度が高いんですね。

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弊社がお取り扱いする「ルーブル」シリーズのページもありました!

こちらのお部屋はインテリア配置のイメージがしやすい

ことでも人気なのですが、実際にここまですっきりと

綺麗なお部屋作りができるんですね。


このように雑誌などを見ていると、

若い方々が[自分だけの空間をつくる]というところに

楽しみを見つけていることがわかりますね。


自分だけのワンルームに、何をどこに置いて...

と想像するのが、ワクワクして楽しいのではないでしょうか。

実際、私の周りにもワンルームの物件探しを楽しんでいる人は多いです。


お部屋と人はもともと切っても切り離せないものではありますが、

各企業、様々な新しいアプローチをかけていることもあり、

今後、消費者の住まいへの関心はどんどん高くなっていきそうですね。




画像引用元 
http://magazineworld.jp/brutus/back/

http://grfft.com/magazines/backnumber_tg.html



こんにちは!


今回より担当交代ということで、私がこのブログを書かせてもらうことになりました。


よろしくお願いします(´∀` )






早速ですが。


7月11日付の住宅新報に、こんな記事がありました。




【首都圏ワンルーム平均賃料は小幅上昇】 下げ止まり傾向に




2013年3月1日時点での首都圏のワンルームマンションの平均賃料が、


12年9月1日時点に比べ0.13%上昇した、という記事です。



ここではこの変化を、


アベノミクスと交えて取り上げていました。



各地元業者の方々が


「最近の市況」と「アベノミクス効果を感じるか」という質問に答えているのですが、




あまり相場は変わらない(品川)


繁忙期の客入りは例年に比べると良くなかった(横浜)




とのこと。


また礼金ゼロ物件が増えてきたことについて、




礼金は将来的にはゼロになっていくかもしれない(千葉)




というのも。


そして全体的な意見としては、




アベノミクスの影響かというとそうではなく、この先、実体経済に回ってくるのを期待




とのことでした。



前述の意見をみると、同じ首都圏と言えども状況は様々ですよね。


理由も、地域それぞれの事情が関係しています。


家賃の上昇ということでしたが、現段階ではアベノミクスどうこうと言うよりも、


各地域の変化に目を向けて、物件選びに役立てた方が良いかもしれませんね。







今回はこの辺りで。


2週間に1回くらいのペースで更新できたらと思いますので、


また覗きに来てください!


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長野に行ってきました!

東京オリンピック開催されるといいですね!


ちなみに、一昨日は仙台にいました。仙台の方々の優しさに感動です!

不動産はあがる?

リート(REAT=不動産投資信託)の人気すごいですね!

最近は、汐留のパナソニックのビルや大崎のソニーのビルも取得していますしね。

3月15日リートの指数が1500台になりました。

リート指数とは、公開が始まった2003年3月31日の時価総額を1000としているみたいです。

よくわからないけど、1.5倍になった感じですね!

では、なぜ人気なの?

ちょっと考えてみました。

○単純に利回りが高い

○不動産価格の底入れ期待

では誰が買っているか?

今回注目したいのは、地銀です。

地銀さんの置かれている状況を考えてみました。

○住宅ローンの競争が激しすぎる

○年度末なので業績が心配だ

○中小企業円滑化法が3月で終わりに・・
融資先が倒産したら、今までごまかしていた不良債権を確定しなければ・・・

○都心部の不動産に融資したいけどよくわからないので怖い・・

○株価は上がっているので一安心

こんな感じでしょうか?

そこで、リートの登場です。

ということは、実際の不動産取引の透明性が増せば更に不動産価格も上がるのでは?

実際の現場は、上がっていますけどね!

今日は以上です。にひひ



アンパンマンの歌!





今日は、不動産以外のことで書いてみました。





最近、教育についてよく考えるときがあります。





小さな時に見たテレビ番組やマンガは、





今の私に、





かなりの影響を与えてるのではと?よく考えます。





ちなみに、私のルーツは、水戸黄門にあると最近思いました。





当然、父親の影響は大きいですが・・・





そこで、小さい子が見ている番組についてあれこれ考えてみました。





その時、ある友人が教えてくれました。





アンパンマンの歌詞が非常に深いと・・・





以下は、歌詞とその背景です。





そうだ うれしいんだ 生きるよろこび  たとえ 胸の傷がいたんでも



なんのために生まれて なにをして生きるのか

こたえられないなんて そんなのはいやだ!



今を生きることで 熱いこころ燃える  だから君はいくんだほほえんで



そうだ うれしいんだ 生きるよろこび  たとえ 胸の傷がいたんでも

ああ アンパンマン やさしい君は  いけ! みんなの夢まもるため



なにが君のしあわせ なにをしてよろこぶ

わからないままおわる そんなのはいやだ!

忘れないで夢を こぼさないで涙  だから君はとぶんだどこまでも



そうだ おそれないで みんなのために  愛と勇気だけがともだちさ

ああ アンパンマンやさしい君は  いけ! みんなの夢まもるため



時ははやくすぎる 光る星は消える  だから君はいくんだほほえんで



そうだ うれしいんだ生きるよろこび  たとえ どんな敵があいてでも

ああ アンパンマンやさしい君は  いけ! みんなの夢まもるため





知っていましたか?





やなせたかしさん(この歌の作詞家)のさんの存在を・・・



やなせたかしさんの弟さんは海軍に志願し、特攻隊として戦場でその生涯を閉じました。




やなせたかしさん自身も、戦争中、そして、その後も食糧危機に直面し、





非常に辛い思いをしたそうです。





この事を考えて、この歌詞をもう一度見てください!





今日は以上です。





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