創作ラボ2 -640ページ目

映画、『2012』を見た

『2012』をWOWOWで見た。


巨大地震と、津波の映像は迫力があったが、どこかで見たような映像でもあった。


『ディープインパクト』を思い起こした。



この映画で、ふと、疑問に思った事があった。


それは、電気と、通信だ。


地震とか、津波の巨大な災害が起こると、ライフラインの中では、電気と通信がまず、寸断されるはずだと思うのだが、映画の中では、電気も普通に使えていたし、携帯電話も使えていた。


日本列島が沈没するような災害でも、電気とか、携帯電話が使えるとは思えない。


『2012』は、スペクタル巨編ではあったが、現実感がなかった。



英書のダイジェスト版の、『嵐が丘』

ある物を探していた。


本棚の中にあるのではないかと思った。


探し物はなかったけれど、代わりに、面白い物を発見した。


それは、買った覚えのない、本。


なぜ、この本が本棚にあるのか分からない。


『嵐が丘』の英書だけど、原作そのままではなくて、やさしい英語でダイジェスト版になっていた。


翻訳の、『嵐が丘』は過去に三度挑戦して最後まで読み切る事ができなかった。


今年、読んでみようと決意したのだが、まだ読んでいない。


英書のダイジェスト版でも読んでみようかと思う。

エコポイントの商品が届く

エコポイント商品がついに届きました。


UCのギフト券です。


プリンタを購入の予定です。


このギフト券だけでは、プリンタを購入するには不足額があるので、その分は、現金が必要です。


待ちました。


三か月です。


その間に、欲しかったプリンタは製造が完了してしまいました。


今では、新品では手に入りません。


別のプリンタを買います。



見栄ではなくて、中身

高価な物だからといって、廉価な物よりも絶対的に、優れているわけではない。


むしろ、廉価な物のほうが機能的で使いやすいという事がある。


ようするに、自分が快適に使える物を選べばいいだけの事。



見栄ではなくて、中身で物を選ぶ。



人も、見栄えではなくて、心のありようで、選ぶべき。


そうすれば、末永く付き合う事ができる。


しかし、人はなかなか中身が分からない。



エコポイントノ商品はいつ届くのか

エコポイントを最初に申請したのは、7月10日頃だったと思う。


申請の記述にミスがあったというはがきが届いたのは、2ヶ月後、そして、今日、申請を受け付けたというはがきが届いた。


ほぼ、3か月と20日が過ぎている。


申請した、商品はまだ届いていない。


申請書に記入ミスがあったとはいえ、あまりにも時間がかかりすぎる。


なぜ、こういう手間のかかる事をするのだろうか。


エコポイント対象の商品を購入した時に、その場で値引きをすればいいだけの事だ。


申請した商品が届くころには、エコポイントなどという事自体を忘れてしまっているのではないかと思う。