創作ラボ2 -583ページ目

対応が違う

同じ系列のスーパーでも、店舗によって、あるいは、店員によって対応が違う。


これには戸惑う。


消費者からすれば、同じ系列だから、同じ対応をしてくれるだろうと期待する。


ところが、対応が違うと、とても気分が悪くなる。


個々の店員の資質なのだろうか。


あまりにも、対応が悪かったので、そのスーパーには、二度と行くものかと、決意した。


ほんのちょっとしたことで、客を失う。

食事は家が一番

外で食事をした。


食べることはあまり好きではない。


外食もあまり好きではない。


食事をする場所では、まわりに見知らぬ人がいる。


食器の触れ合う音、話し声がうるさい。


食事に集中できない。


食事は家が一番。


マナーなど気にせずに、どんな格好をしていても、リラックスして食事ができる。


家で食べる料理が一番うまい。



暑さに負けない

あまり、気にしていなかった事だけど、コンクリートの建物は、午前中は、急激に暑くなることはないのだが、午後からは、建物の温度が高くなる。


そして、そのまま夜になっても、建物の温度そのものは低くはならない。


だから、眠っている間に熱中症になってしまう。


それでも、扇風機があれば、寝る前に、充分に水分を補給すれば、熱中症になることなく、目覚めることができる。


暑さには負けない。

3年すぎた

パソコンをビスタに買い替えてから、8月8日で、3年が経過した。


もともと、中古のパソコンだから、2年使えればいいと思っていた。


パソコンが起動しないトラブルがしばらく続いたが、いつの間にか直っていた。


ちょっとおかしいと思うこともある。


モニターの画面に、横に筋が見えるし、モニターの内側にゴミがある。


あと、1年は使えるだろうとは思う。


できれば、あと2年は、壊れないでほしい。




ひたすら耐える

エアコンなしで、我慢しているのだが、どうも体力が落ちていてる気がする。


我慢にも限界はある。


なんとなく、身体がだるくて、しびれているような気がする。


水分は充分に補給していいるから大丈夫だと思うのだが、もしかして、熱中症になりかけているという事はないだろうか。


熱中症とは、どういう症状になるのか分からない。


意識が朦朧として、倒れてしまえば完全に熱中症だろうけど、まだ、倒れていないから、熱中症ではないと思う。